【ダイヤのA(エース)act2】 最新122話ネタバレ「沢村、エースナンバーへまっしぐら!?」

ダイヤのA(エース)最新122話ネタバレ

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5/9発売週刊少年マガジン22・23合併号『ダイヤのA(エース)』122話「沢村、エースナンバーへまっしぐら!?」のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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ダイヤのA(エース)最新122話ネタバレとあらすじ

122話のネタバレと見所

1 2 3 4 5 6 7 8 9
西邦
青道
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米国
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0
日本
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0

沢村、上々の立ち上がり

エースナンバーをかけて西邦戦に先発している沢村は、1、2番を連続三振に仕留めると、3番・一之瀬をサードゴロに打ち取り、上々の立ち上がりを見せました。西邦のエースで4番を打つ明石は、沢村を羨ましがっていました。「自分もあんな風に腕を振れたら…」
ダイヤのA act2 122話より引用

ライアン明石の憂鬱

明石は1年で甲子園デビューし、「スーパー1年生」と騒がれていましたが、肘の故障で2年時はほとんど投げていなかったようです。しかし、どっしりした下半身から故障を感じさせない豪快な投球フォームで、先頭の木島を三振に仕留めました。
ダイヤのA act2 122話より引用

こちらも上々の立ち上がり

続く中田を内野フライに抑えると、3番・麻生を三振に仕留め、明石も圧巻の立ち上がりを見せつけました。『高校最後の年、あとは己で越えていくしかない』-。仲間からは「ナイス、プリケツ!」「聖也、仕上がってきてる!」と声が飛びました。
ダイヤのA act2 122話より引用

冴える、奥村のリード

沢村も明石のピッチングに刺激を受けます。『やっぱ最後の年の3年は気迫が凄げえ。顔つきが違う…負けてたまるかよ、気持ちで』-。初球、ストレートにヤマを張っていた明石は、沢村のチェンジアップに見事に空振りしました。
ダイヤのA act2 122話より引用

121話のあらすじ

121話までのあらすじです。
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西邦
青道
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米国
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日本
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試合開始!

エースを目指す沢村が先発する西邦との試合がいよいよ始まります。マウンドに上がった沢村が「いつもの」を始めます。「惜しくも連勝は止まってしまいましたが、またここから一つずつ積み重ねていきましょう!!ガンガン打たしていくんでバックの皆さんよろしくお願いしやす!!」

1 二 木島
2 遊 中田
3 中 麻生
4 右 結城
5 一 山口
6 左 三村
7 三 樋笠
8 捕 奥村
9 投 沢村

冴え渡るフォーシーム

西邦のトップバッター・中川は初球、セーフティを仕掛けてきますがストレートに空振りします。2球目はスイングをかけてまたも空振り。クセ球を予想していた中川は驚きを隠せません。沢村は、最後はインハイにストレートを続け、三球三振に仕留めました。

クセがすごい

そして2番バッターの山内に対しては初球、2球目と一転してムービングを投じます。ファール、ファールで追い込み、今度は純粋なストレートを予想していた山内が驚きを隠せません。3番を打つ一之瀬や4番バッターの明石も対戦を心待ちにしている様子です。

以心伝心

2球で追い込んだ沢村に対し、奥村がサインを送ります。『いらないですよね…遊び球は』『わかってんじゃねーか、オオカミ小僧』――。トップバッター同様、最後はインハイのフォーシームでまたしても三球三振に仕留めました。

120話まであらすじ

120話のあらすじです。
1 2 3 4 5 6 7 8 9
青道
西邦
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米国
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全治5・6週間の骨折…

山守学院戦で負傷交代した小野が片岡監督に診断結果を伝えます。人差し指が折れており、完治には5・6週間かかるようです。しかし片岡監督は本戦を見据え、しっかり治して来るよう、小野に伝えました。次の西邦戦のスタメンマスクは奥村、そして後半は由井もマスクを被るようです。

キャプテン沢村?

さらに内野は山口、木島、中田、樋笠。レフトは三村、センター麻生、ライト結城のスタメンです。片岡監督は西邦打線を「勢い付くと止められないマシンガン打線」と評し、全国トップクラスの相手に先発する沢村に「お前がチームを引っ張れ」と期待を寄せました。

こちらはすでに試合開始

一方、日米野球は第二試合が始まっています。先発の梅宮がスローカーブとパワーカーブを駆使し、アメリカチームに挑んでいました。両チームいまだ無得点です。

沢村-奥村バッテリー出陣!

そしていよいよ、青道と西邦の試合も始まります。沢村と奥村がマウンドで打ち合わせをした後、表情が固い奥村に対して沢村が声を掛けました。「この緊張感を1年のこの時期に味わえるお前らが羨ましいぜ。リードはお前に任せるよ。俺はお前のミットを信じて投げる」――。

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ダイヤのA(エース)最新122話ネタバレ感想と展開予想

122話ネタバレ感想

「明石」という男

西邦の先発の明石ですが、投球フォームはヤクルトスワローズの小川そのものです。肘の故障期間が長かった分、走りこみで下半身を鍛えてきた成果なのか、お尻はプリケツのようです。よく仕上がっています。
ダイヤのA act2 122話より引用

122話以降のネタバレ展開予想

際立つ奥村のリード

「3番バッターはインコースが得意そう」と、西邦と山守学院との試合を観察していた奥村が、この試合で早速その成果を見せていました。奥村はこの試合でも、しっかりと沢村をリードしてくれそうです。後半からマスクを被る予定の由井は、沢村をどこまでリードできるでしょうか?

ダイヤのA(エース)最新122話ネタバレ伏線

明石の存在感

「明石聖也」という大きな存在に、沢村もこの試合は勉強になることが多いかもしれませんね。長い故障から復帰し、チームの4番も打つ大黒柱としての自覚を持つ明石のピッチングは、沢村が目指すべきところでもあると思います。今後の沢村の目標になる投手かもしれません。

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【ワンピース】ジンベエの最新考察!ついに麦わらの一味に加入

ジンベエの最新考察

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国民的人気漫画『ONE PIECE』(ワンピース)で登場するジンベエを考察してみました。ついに麦わらの一味に加入したジンベエは操舵手として活躍…?今後の展開や技、名言や名場面も掲載しているので、興味のある方は読んでみてください!

最新話ネタバレ

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ジンベエとは?

まずは、ジンベエを知らない人に向けて、ジンベエがどんなキャラなのか解説していきます!非常に男気あふれる魅力的なキャラですよ!

ジンベエザメの魚人

ジンベエは、普通の人間ではなく、ジンベエザメの「魚人」です。魚人島出身で、3mを超える巨体が特徴です。

元王下七武海

ジンベエは、元々王下七武海の海賊で、タイヨウの海賊団という魚人海賊団の船長をしていました。魚人空手という武術を使いこなし、実力は相当なものです。ワンピースの世界でも上位に入る強さを誇っています。
王下七武海って?

王下七武海とは、政府に金品を納付することで、特別に略奪を許された7人の海賊たち(7つの海賊団)のことです。政府から要請を受けなければ加入出来ないので、全員が高い実力を持っています。

なぜ王下七武海から脱退したの?

はっきり言ってしまえば美味しい立場の七武海ですが、ジンベエは脱退しました。かつて、海軍と白ひげがマリージョアという海軍の聖地で大戦争を繰り広げ、その時にジンベエは政府軍ではなく、白ひげに加勢したことにより脱退を余儀なくされたのです。ただし、ジンベエは白ひげ海賊団に魚人島を守ってもらっていたこともあり、その事自体に後悔は全くありません。まさに仁義を通した結果でした。

現在は麦わらの一味に加入!

大戦争をきっかけに、ルフィと深い絆で結ばれることになり、現在正式に麦わらの一味に加入したジンベエ。詳しい話は後述しますが、まだまだ波乱がありそうで、目が離せない状況になっています。

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麦わらの一味に加入!役割は操舵手

現在、ついに麦わらの一味に正式加入したジンベエ!強さだけでなく、操舵の実力が一級品で、今後は操舵手としての活躍が期待されます!

そもそもなぜ麦わらの一味に?

知らない人もいると思うので、そもそもなんで麦わらの一味に加入することになったのか、エピソードを振り返りつつ解説していきます!

出会いはインペルダウン

ワンピースの中では屈指の名編「マリージョア編」で最初に出会います。場所は「インペルダウン」のレベル6の監獄でした。ルフィの義兄弟であるエースが処刑されそうになっているところに、ルフィが助けに向かっていたことがきっかけです。大戦争になったのですが、その戦争で二人は絆を深めていきました。

エースの死…ルフィを支えたのがジンベエ

ルフィの思いも虚しく、エースはマリージョアで赤犬の手にかかり戦死してしまいます。悲しみにくれたルフィですが、それを支えたのがジンベエです。この頃から、何となく仲間になりそうな雰囲気はありました。

魚人島で血を分ける

その後、新世界の入り口である魚人島でジンベエと再会します。そこでも人間を恨むホーディ率いる魚人海賊団との戦いがあり、ルフィは瀕死の重傷を負います。血が足りなくなり、そこで輸血をしてくれたのがジンベエでした(詳しいことは省きますが、魚人は差別を受けていたこともあり、人間に輸血をするのが法律で禁じられていました)。種族を超えた絆を確かめ合い、ルフィが正式にジンベエに加入を申し出ることになったのです。

ビッグマム海賊団から脱退し正式に加入!

最初にルフィから仲間に誘われた時、ジンベエはビッグマム海賊団の傘下にいました。マリージョア編で白ひげが戦死したことにより、魚人島を守る海賊団がいなくなってしまったからです。四皇であるビッグマムの傘下に入ることで、魚人島を守るためでした。しかし、麦わらの一味に入りたいジンベエは、ホールケーキアイランド編でビッグマム海賊団から脱退、正式に麦わらの一味に入ることになったのです。
四皇って?

四皇とは、世に星の数ほどいる海賊団の中でも、最強の四大海賊団のことです。白ひげが元四皇だったのですが、戦死したことにより、現在は「黒ひげ」「ビッグマム」「赤髪」「カイドウ」が四皇となっています。

操舵手として最強の腕前!

ジンベエの役割は「操舵手」です。ホールケーキアイランド編で、ビッグマムに大津波で攻撃されたことがあったのですが、それをジンベエは見事な操舵で切り抜けました。まさに、最強の「操舵手」なのです。航海を安全にするためには欠かせない存在なので、ジンベエの加入は一味にとって大きなプラスとなります。

しかし今はまた一時的に離れることに…

加入した!と思ったら、ジンベエは一味をビッグマムから逃し、魚人の仲間たちを救うために、一味の殿(しんがり)をすることになりました。そのため、あとで再合流する流れに。かなり不安なんですが、ジンベエは再びルフィ達のところに帰ってくるのか…?というのが最新の状況です。

詳しい経緯がこちら

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ジンベエの名言と名場面

ジンベエには様々な名場面と名言があります!ここでは、そんなジンベエの名言と名場面を幾つかピックアップ!

名場面ランキング

どうもお世話んなりやした

ジンベエがビッグマム海賊団を脱退するシーン。文句なしの名場面です!

ジンベエの輸血

魚人と人間の垣根を超える瞬間。ここでルフィはジンベエを仲間に誘うことになります。

失った物ばかり数えるな!!!

失意の中にあるルフィを救った言葉。非常に感動的なシーンでした。

麦わらのルフィはいずれ世界を変える男なんじゃ!!!

ルフィに絶対の信頼をおいていることが分かる名言。ジンベエは、ルフィの可能性を信じているのです。

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ジンベエの技

ジンベエは魚人空手を使って敵と戦います。ここでは、ジンベエの技をご紹介!

唐草瓦正拳(からくさがわらせいけん)

正拳突きによって、周囲の敵を衝撃波によって吹き飛ばす技。多数の敵を相手にした時に使用します。

五千枚瓦正拳(ごせんまいがわらせいけん)

強力な正拳突きです。かつて、アーロン海賊団に所属していた「クロオビ」という魚人空手の使い手がいましたが、彼が使えたのは千枚瓦正拳まで。その5倍以上は威力を出せる、まさに必殺技です。

槍波(やりなみ)

海中を掴み、槍の如く敵に投げる技。不意を付く時に使います。

七千枚瓦回し蹴り(ななせんまいがわらまわしげり)

五千枚瓦正拳の上を行く、強力な回し蹴りです。

武頼貫(ぶらいかん)

魚人空手の奥義です。水の弾を相手に投げつけて射抜く、非常に強力な技です。

魚人柔術 水心(みずごころ) 海流一本背負い(かいりゅういっぽんぜおい)

水を掴み、一本背負いのようにして相手に投げつける技です。

鮫肌掌底(さめはだしょうてい)

掌で相手の攻撃を弾き、いなす技です。防御とカウンターが同時にできる、攻防一体の技です。

鮫瓦正拳(さめがわらせいけん)

正拳突きによって衝撃波を発生させる技です。

撃水(うちみず)

手のひらにためた水を、鉄砲のように打ち出す技です。

ジンベエの今後の展開は?

正式に麦わらの一味に加入したジンベエ。今後どんな展開になるの?ジンベエの役割って?詳しく解説していきます!

麦わらの一味の操舵手!

まず、ジンベエの最も大きな役割は操舵手でしょう。航海をする上では、操舵の技術は非常に重要なものになります。これ一つで船の命運が決まると言っても過言ではありません。今後、ジンベエは新世界の荒波を超えていく上で、欠かせない役割を持つことは間違いありません!

魚人と人間の橋渡し

ワンピースの大きな裏テーマとなっている「差別」問題。心無い人間によって、魚人はずっと差別を受け続けていました。ワンピースの歴史の中で、この魚人の人権が確立し、解放されることは非常に大きな転換点になることは間違いありません。麦わらの一味にジンベエが加入するというのは、「人間と魚人の橋渡し」という大きな意味があります。

魚人の含め自由を勝ち取れるか

「差別」という問題を解決するということは「自由」を獲得するという裏返しでもあります。誰よりも自由に生きる、暗にルフィがほのめかすこの漫画最大のテーマを実現するためには、ジンベエという存在は一味になくてはなりません。魚人を含め、「Dの一族」であるルフィが世界政府や天竜人と戦い勝つ、この構図は必要なのだと思います。

ジョイボーイとの約束

ワンピースを読んでいる人は知っている、「ジョイボーイ」。ジョイボーイとの約束に密接に関わっているのは「魚人」「ポセイドン」「ノアの方舟」です。どんな約束なのかはまだ明かされていませんが、重要なワードのうち、「魚人」に関わるのがジンベエ。ジョイボーイの約束をルフィが代わりに果たすことになると思うのですが、そのためにもジンベエは必要不可欠なのでしょう。この辺は最終回考察でもう少し深く考察しているので、興味のある方は最終回考察をご覧ください!

最終回考察はこちら

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ジンベエの簡易プロフィール


ジンベエ
名前:ジンベエ
年齢:46歳
出身:魚人島
能力:魚人空手
海賊団:麦わら海賊団(操舵手)
懸賞金:4億ベリー

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【高校野球】2018年夏の東京都大会と神奈川県大会の日程・注目選手

2018年夏の東京都大会と神奈川県大会の日程・注目選手

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第100回高校野球選手権大会に向けて、激戦が予想される東京都大会と神奈川県大会を占っていきます!大会の日程から注目選手までまとめているので、是非ご覧ください!

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第100回選手権大会について

チャンスが増えた激戦区

この夏開催される第100回高校野球選手権大会は、甲子園球場にて8月5日から16日間に渡って行われる平成最後の大会です。従来の北海道東京の他、参加校の多い愛知神奈川大阪千葉兵庫埼玉福岡を加えた9都道府県を2地区に分け、計56校の参加となります。

東京都大会の日程

抽選会・・・6/16(土)
開会式・・・7/1(日)
決勝戦・・・西東京:7/28(土)
      東東京:7/29(日)

神奈川県大会の日程

抽選会・・・6/9(土)
開会式・・・7/8(日)
決勝戦・・・7/28(土)、29(日)

東京都大会の展望

際立つ西東京の強さ

春季大会ベスト16に残ったチームがこちら。

<ベスト4>
日大三(西東京)
国士舘(西東京)
早稲田実業(西東京)
創価(西東京)

<ベスト8>
小山台(東東京)
帝京(東東京)
関東一(東東京)
東海大菅生(西東京)

<ベスト16>
上野学園(東東京)
国学院久我山(西東京)
二松学舎大付(東東京)
錦城学園(東東京)
東大和(西東京)
桜美林(西東京)
明大中野八王子(西東京)
城東(東東京)

西東京は日大三が中心か

春季大会のベスト4には、すべて西東京の学校が名を連ねることとなりました。その西東京は、やはり春季大会でも優勝した日大三高を中心に展開しそうです。日置、大塚、飯村、中村といった中軸が強力で、打線が繋がると大量得点が期待できます。また、投手陣も中村や井上、河村など力のある選手が豊富に揃っています。

注目選手の活躍に期待

昨夏は決勝で東海大菅生に敗れた早稲田実業は、スラッガー・野村の打棒はもちろん、昨夏から本格的に投手に専念しているエース・雪山の成長に期待が集まります。また春季大会で決勝まで勝ち残った国士舘は、石井、井田、草薙のサウスポートリオで、どこまで勝ち上がっていけるか楽しみです。

ダークホースとなるか

一方、東東京は強豪の帝京や関東一高、さらに昨夏の代表校・二松学舎大付がやはり軸になりそうです。また、春季大会ではベスト8まで勝ち残った都立・小山台の勝ち上がりにも注目したいところです。

神奈川県大会の展望

チャンスが増えた激戦区・神奈川

神奈川は北と南の2校が代表校となります。春季大会ベスト16に残ったチームがこちら。

<ベスト4>
横浜(南神奈川)
桐光学園(北神奈川)
東海大相模(北神奈川)
鎌倉学園(南神奈川)

<ベスト8>
慶應義塾(北神奈川)
横浜商大(北神奈川)
湘南学院(南神奈川)
金沢(南神奈川)

<ベスト16>
白山(北神奈川)
法政二(北神奈川)
向上(北神奈川)
橘(北神奈川)
横浜創学館(南神奈川)
日大藤沢(南神奈川)
立花学園(南神奈川)
横浜隼人(南神奈川)

南神奈川は横浜の一強か

南神奈川は、やはり春季大会で優勝した横浜が優勢。秋季大会で鎌倉学園にコールド負けを喫しながら、春季大会準決勝ではコールドゲームでやり返しています。打線はいろいろな打順を組みながらも大量得点を重ね、板川、及川、黒須など投手陣も安定しています。

混戦の北神奈川

北神奈川は、センバツにも出場した東海大相模や慶應義塾に加え、春季大会は桐光学園がこの2校を破り、決勝まで駒を進めました。決勝で横浜に敗れはしましたが、打線は山田を中心に、投手陣は2年生コンビ、谷村・冨田の2枚看板で、再び東海大相模や慶應義塾といった強豪校に挑んでいきたいところです。

注目選手紹介

野村大樹(早稲田実業・西東京)

現在・日本ハムファイターズの清宮にも勝ると言われるスラッガー。小柄ながら、パンチ力のある打撃が持ち味で右方向にもホームランを打てるのが魅力。

日置航(日大三・西東京)

強力打線の3番に座るショートストップ。グリップを余らせた柔らかい打撃フォームで、鋭い打球が外野手の間を抜けていく。一発を放つパンチ力も備える。

井上広輝(日大三・西東京)

力投型の2年生右腕。140キロ台中盤の勢いのあるストレートが魅力だが、スライダー、チェンジアップも効果的に操る。

片山昂星(東海大菅生・西東京)

東海大菅生の4番に座る一塁手で左のスラッガー。スイングしたバットが背中につくほどのフルスイングが持ち味だが、体勢を崩されながらもヒットゾーンに運ぶ柔らかさも備える。

板川佳矢(横浜・南神奈川)

横浜高校でエースナンバーを背負うサウスポー。小柄ながらテンポ良く、勢いのあるストレートと鋭く曲がるスライダーを駆使する。

及川雅貴(横浜・南神奈川)

春は背番号22だったが、先輩の板川にも引けを取らない2年生サウスポー。ゆったりしたフォームから繰り出される、140キロ台中盤のキレのあるストレートが武器。

森下翔太(東海大相模・北神奈川)

柔らかさとパンチ力を兼ね備えた、懐の深い打撃が持ち味のスラッガー。力強い打球はあっという間に野手の間を抜け、ツボにハマった時は度肝を抜かれる飛距離のホームランを放つ。

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【約束のネバーランドネタバレ】最新85話の考察!オリバーは無事か…?

約束のネバーランド最新85話ネタバレ

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5/2発売週刊少年ジャンプ『約束のネバーランド』85話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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◀84話 86話▶

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約束のネバーランド最新85話ネタバレ予想

オリバーは無事なのか…?

84話でついにバイヨンを討ち取った子供達。しかし、その代償は大きいものでした。ルーカスをかばおうとしたオリバーがバイヨンの攻撃を受けて重症を負ってしまいました。果たしてオリバーは無事なのか…?85話で一番気になるところでしょう。

エマvsレウウィス?

バイヨンがやられたということは、残るはノウマとレウウィスのみ。流れからすると、おそらくエマとレウウィスの対決になるのではないかと。子供たちも全員集合して、最終決戦になりそうですね。ただ、レウウィスは桁違いだと思われるので、苦戦は必死でしょう。

やっとレイ達も登場かな?

レウウィスに勝つためには、総力戦だけでは足りないだろういうのが管理人の予想です。つまり、今いる戦力だけではレウウィスを倒すことは難しいのでは?そうなると、レイとおじさんが登場して、力をあわせてレウウィスを倒すと言う流れが一番ベターだと思います。

約束のネバーランド最新85話ネタバレとあらすじ

85話のネタバレと見所

ルーカスの代わりに深い傷を負ったオリバー

前回でバイヨンを倒すことに成功したわけですが、その代償はあまりにも大きいものでした。オリバーがバイヨンの最後の攻撃をくらい、深い傷を負ってしまいました。オリバーの手当をするルーカスたち。オリバーは無事に生き残るのか…?

残りはレウウィスとノウスのみだが…

バイヨンを倒したことで、残りはレウウィスとノウスのみ。しかし、戦力を大幅に失ってしまいました。ザックは生死不明、サンディたちはノウスによってほとんど倒されてしまいました(今のところ生死は不明ですが、サンディ以外はすでに…?)。サンディも、ノウスに存在は気づかれており、まさに絶対絶命です。

ついにおじさんとレイが登場!

サンディも大ピンチの状況。しかし、そこに現れたのはエマ…?いえ、エマのようにサンディが錯覚しましたが、レイとおじさんでした。ついに二人が登場!この二人がレウウィスを倒せるかどうかの命運を握っている…?ここで85話が終了しました。

84話までのあらすじ

84話までのあらすじです。

ザックは囮になっていた

少し前の出来事から84話がスタート。ザックは、ペペに作戦変更をオリバー達に伝えるさせるために、一人バイヨンを引きつける囮役となっていたようです。そして、83話でバイヨンを抜け穴に誘い込んでいたわけですが、それは急場の作戦だったというわけです。

オリバーがバイヨンの仮面を破壊!

そして、作戦が成功し、オリバーがバイヨンの仮面を破壊することに成功しました!その後もナイジェル達が銃弾を休むこと無く打ち続け、畳み掛けます。ついにバイヨンを倒すことに成功…?

バイヨンの過去

死にかけるバイヨンなのですが、ここでバイヨンの過去が描かれます。約1000年前、鬼たちは協定を作り、人間達の狩りをやめることを決定。そこで人間を養殖する農場を作ることが決まったのです。バイヨンは、死んだ人間を喰うことに退屈さを感じていました。味を全く感じられませんでいたが、ある日、生きた人間が出荷されます。バイヨンは自宅で狩りをして、人間を喰うと、満足感を得られたのです。その後も秘密の狩りとして生きた人間の子供を狩り続けました。

人間にバレた

しかし、秘密の狩りも人間にバレてしまいます。その後どうやって秘密の狩り庭を作ったかまでは描かれていませんでしたが、人間と取り決めでもしたのか、今のゴールディ・ポンドが相続していっているわけです。死に際、バイヨンはもっと狩りをしておけばよかったと後悔の念を露わにします。そして、最後にルーカスの命を狙います。

バイヨンの攻撃を受けたのは…?

バイヨンの最後の攻撃。ルーカスを狙ったものですが、それに気づいたオリバーは、ルーカスをかばいます。バイヨンは、ルーカスとオリバーに襲いかかっている最中に顔を打たれ絶命しますが、同時にオリバーもバイヨンの一撃を受け、大怪我を負ってしまいました。倒れ込むオリバー、果たして無事なのか…?ここで84話が終了しました。

83話までのあらすじ

83話までのあらすじです。

バイヨンの術中…?

ペペと合流し、とりあえず安全な場所へ退避しようとしているナイジェルたち。しかし、これはバイヨンの作戦のうちでした。不意打ちに引っかかったふりをして、ナイジェルたちに本拠地まで案内させるようです。術中に見事にはまっているように見えますが、果たして…?

ルーカスたちとレウウィスの過去

ルーカスたちが、昔レウウィスと戦っていた時、レウウィスは自分たちの弱点までルーカスたちに教えていました。さらに、面を外し、ルーカスたちと狩りゲームを楽しんでいたのです。かなりの狂気と自信、ルーカスたちを見下していることが伝わります。ここでおじさんの名前も読んでいたようですが、伏せ字になっており、まだおじさんの名前は明かされませんでした。

レウウィスにゲームを仕掛けるエマだが…

過去にルーカスたちとレウウィスがしたゲームを持ちかけるエマ。しかし、それは総攻撃までの時間稼ぎであることをレウウィスに見抜かれてしまいます。しかし、血湧くゲームをしたいレウウィスは、エマの作戦に乗りました。ただし、制限時間は10分。もし10分たっても仲間が来なければ、エマ一人でレウウィスの相手をしなければならない展開になってしまいました。

地下壕に逃げんこんだナイジェル達

バイヨンはナイジェル達を付けていき、彼らが木の幹にある地下壕へ逃げ込んだことを確認。バイヨンも地下壕へと入っていきます。匂いで他の子供達がいることを察するバイヨン。これは子供達の作戦でした。バイヨンが脇道に目をやると、そこには潜んでいたオリバーたちが。そして、逆方向からルーカスがバイヨンの態勢を崩し、オリバー達が銃をバイヨンに撃ちました。ここで83話が終了します。

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約束のネバーランド最新85話ネタバレ感想と展開予想

85話ネタバレ感想

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85話以降のネタバレ展開予想

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約束のネバーランド最新85話ネタバレ伏線

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【ワンピースネタバレ】最新903話の考察!ルフィが15億の男に!

ワンピース最新903話ネタバレ

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5/2発売週刊少年ジャンプ『ワンピース』903話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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ワンピース最新903話ネタバレ予想

号外が出てルフィが10億になるか

901話の重要な伏線だった、モルガンズの予言!彼はルフィ含め、最悪の世代をめちゃくちゃ買っていましたよね。あの様子からすると、ホールケーキアイランドの事件は、表沙汰になる可能性が高そうです。そうなれば、ルフィは10億の男「カタクリ」に勝ったことが全世界に知れ渡るわけで、海軍も賞金を上げることは十分考えられそう。ついにルフィの懸賞金10億になっちゃうのかな?期待したいですね!

ゾロ達と合流するか?

ちょっと気になることはありつつも、ホールケーキアイランド編は902話で終了しました。903話からカイドウ編に入る可能性が高そうなので、ゾロ達と合流する流れになるのでは。ただ、いきなりは合流しないか…?ゾロ達の出番はあるでしょうけどね…。久しぶりにゾロやロビン達が出てきそうで、非常に楽しみですね!

マルコはまだ出てこないかな

カイドウ編のキーパーソンと言えるマルコ。903話での登場はあるのでしょうか。いやぁ、マルコを味方につけるの苦労してるんだよね…。みたいな引きで903話が終わるような絵が何となく浮かびます。何にせよ、903話で注目すべき最大の伏線なのではないでしょうか。マルコもどんな風になってるか久々にみたいですね!

意外と残された人たちの話が続く?

まあ、この可能性は低そうですけどね。ホールケーキアイランドに残って戦っている人たちの話がもう少し続くパターン。ただ、ジンベエがあれだけの決意で殿(しんがり)を務めたわけですから、この辺が回収されるのはカイドウ編の途中になりそう。ただ、結局活躍しなかったスムージー達が暴れる姿は普通に見てみたいですけど。

ワンピース最新903話ネタバレとあらすじ

903話のネタバレと見所

サンジにジェルマからレイドスーツが…?

無事にビッグマムの縄張りから脱出したサニー号。順調に航海しているようですが、サンジにニジから贈り物…?レイドスーツが手渡されていました!サンジはジェルマに頼るのは嫌なようで、レイドスーツを捨てようとします。しかし、ルフィとチョッパーは捨てるのをやめさせようとします…。二人は単に、こういった科学物に弱く、戦隊ヒーローみたいでカッコいいから、というのが理由なようです。

ナミについてきたゼウス

手に入れたのは、レイドスーツだけではありませんでした。なんと、ビッグマムの手下だったはずのゼウスが、ナミについてきていたのです!電気を食べれるというのがどうやら理由みたいですね。ナミは新たな戦力(下僕)を手に入れてご満悦の様子。サンジは、ナミの下僕は自分が先だという、意味の分からないことで張り合っていますw

懸賞金が上がったサンジと下がったルフィ!?

そんなこんなでやり取りをしていたのですが、そこにニュース・クーが新聞を持ってきました。そこには、先日のホールケーキアイランドでの事件が大きく載っており、手配書も挟まっていました!そして、サンジの懸賞金が3億3千万ベリーにアップ!ゾロより上になったことを喜んでいましたが、「ヴィンスモーク」の名前がついてしまい、サンジはがっかりしますwそして、そばにはもっとがっかりしているルフィの姿が。なんと懸賞金が1億5千万ベリーに下がった…?これは一体どういうことなのか!?

世界会議に向かう者、四皇の反応

そんなやり取りをしている中、世界会議(レヴェリー)にむけて動きが。しらほしやビビ、レベッカ達もレヴェリーに向けて、海軍本部へ向かっていきます。彼らも新聞を読んでおり、ルフィの活躍に驚きを隠せない様子。コビーや四皇(カイドウ、ビッグマム、シャンクス、黒ひげ)も新聞をよみ、それぞれにルフィに一目おいたようです。

ルフィの本当の賞金額は桁違い…?

ルフィは懸賞金が下がったとがっかりしていましたが、ブルックが違和感を感じ取ります。よくよく桁を数えてみたら、1桁違っていたことに気づいたのです。ルフィの本当の賞金額は15億。文句なしに大海賊の仲間入りを果たしていたのでした!ここで903話が終了します。

902話のあらすじ

902話までのあらすじです。

サンジを無事救出し出港するサニー号

ついにサンジを救出し、サニー号はホールケーキアイランドから出港しました。犠牲になったペドロや、殿を務めたジンベエ、プリンなど色々きになることはありつつも、仲間たちと合流するべく船を進めていきます。それこそ漫画で使われていた表現を使うと、後ろ髪を引かれる思いで。

プリンのお願いはメモメモの実で消えてしまう…

プリンがサンジにお願いした内容がついに明らかに。やっぱり、誓いのキスだったのです。プリンとしては、本当にサンジに惚れてしまったので、結婚したかったのでしょう。しかし、サンジは海賊で、仲間たちと共に遠いところに行ってしまいます。そして、それがサンジにとって一番の幸せなのです。だから、プリンは誓いのキスはしましたが、メモメモの実でサンジの記憶からは消して、別れを告げるのでした。

ジェルマの脱出、カタクリの過去

ジェルマも一段落した所で、ホールケーキアイランドからの脱出を図ります。一方、そのころカタクリはブリュレと一緒にいました。カタクリは、ブリュレとのやり取りの中で、過去を思い出します。昔、カタクリは自分が口裂け男だということを隠していませんでした。やりたいように生きていたみたいですが、甘さがあり、それがきっかけでブリュレを傷つけてしまった過去があったのです。それ以降から、カタクリが完璧な男を演じ続けていました。

麦わら海賊団の脱出。サンジとゼフ

麦わら海賊団が脱出したと聞くと、カタクリはどこか嬉しそうでした。残された者たちは、ビッグマムと懸命に戦い続けていますが、ソウルポーカスを使い、彼らに忍び寄ります。彼らは、麦わら海賊団が無事脱出できるように、盾になってくれたのです。そして、ついにビッグマムの縄張りから抜けたサニー号。早速ご飯をねだるクルー。奇しくもゼフも敵に料理を振る舞っている所で、二人で同じセリフを言います。「どんな時でも腹はへる 食いてェ奴にゃ食わせてやる!!話はそれからだ!!」ここで902話が終了しました。

901話のあらすじ

901話までのあらすじです。

サニー号は無事だった!

ケーキを食べて、幸福感に包まれているビッグマム。そんな傍ら、サニー号は実は無事でした!爆破されたのはタイヨウの海賊団の船だったのです!ワダツミが爆発の瞬間、サニー号とタイヨウの海賊団の船を入れ替えて、サニー号を口の中に入れ、なんとか窮地を救ったのでした。

オーブンが追撃。ワダツミが決死の覚悟で逃がす

しかし、ビッグマム海賊団もすぐにサニー号でないことに気づきました。ワダツミが救ったことにも気づき、すぐにオーブンがネツネツの能力を使って追撃します。しかし、決死の覚悟でワダツミはサニー号を逃します。ジンベエのために体をはってオーブンの攻撃を阻止しました(まだワダツミは無事です)。

ジンベエは殿になることを決断

そして、タイヨウの海賊団総出で、サニー号を逃がすためにビッグマム海賊団に立ち向かいます。その姿をみたジンベエは、彼らを放ってはおけず、殿(しんがり)になることを決意。そしてジンベエは、殿の役割をしっかり果たし、ルフィ達に再び合流することを誓います。そんなジンベエに、ルフィは「お前の船長はもうおれだぞ!!」「ワノ国で待ってる!!!必ず来い!!!」と言い残し、船を走らせるのでした。

再びビッグマムが牙を剥く?

サニー号も、ジェルマもまだ生きていることを知ったビッグマムは、自らが出向き追い打ちをかけるべくカカオ島に向かいました。合間でベッジとシフォンも登場し、どうやら彼らも生きて脱出できるよう…?

モルガンズが予言!次の海賊王は…?

最後に登場したのは経済新聞社の大物「モルガンズ」。彼は、ルフィ達の肩を持っているようです。その理由は、最悪の世代から海賊王が出ると思っているからでした。次の大物候補であるルフィの逃亡を願っているようです。彼が次の海賊王は最悪の世代から出ると高らかに予言した所で、901話が終了しました。

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ワンピース最新903話ネタバレ感想と展開予想

903話ネタバレ感想

一番の驚きはルフィの賞金額!10億は超えるかなと思っていましたが、まさか15億とは…(´・ω・`)ルフィは、これから大海賊として、さらに注目を浴びていくことになりそうですね!この実績を元に、カイドウと戦うことになるわけですが、カイドウを倒して四皇になる日も近いのでしょうか…?非常に楽しみですね!

903話以降のネタバレ展開予想

ここからは、カイドウ編にむけてまっしぐらですね。ルフィの懸賞金が上がったことで、カイドウのマークがきつくなることは間違いありません。今後、ホールケーキアイランド編以上の死闘を繰り広げていくことになるでしょう。

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ワンピース最新903話ネタバレ伏線

レヴェリーの開始

今週号で出た大きな伏線は、レヴェリーでしょう。もう終結しつつある各国の代表ですが、そこでは一体どんな議題が上がるのでしょうか…?ルフィのことや、世界情勢に関することでしょうか?かなり気になります!

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ビッグマム編主な登場人物(キャラクター)一覧

ルフィ

サンジを助けるために、ホールケーキアイランドに乗り込む。現在はビッグマム三将星カタクリと決闘中。壮絶な死闘を繰り広げている。

▶ルフィの最新考察記事はこちら


ナミ

ルフィと共に、サンジを助けるためホールケーキアイランドに乗り込む。現在ルフィとは別行動で、サニー号でジンベエやチョッパーたちとカカオ島に向かっている。

▶ナミの最新考察記事はこちら


サンジ

ビッグマムとジェルマに連れ去られ、政略結婚させられそうになっていたが、無事に結婚式を台無しにして、麦わらの一味に復帰。現在は、ついに甘みの真骨頂を完成させ、ビッグマムをケーキで倒すために、サニー号に合流しようとしている。

▶サンジの最新考察記事はこちら


チョッパー

ルフィに同行し、無事に結婚式を台無しにする作戦を成功させた。現在はナミやジンベエたちと、サニー号でカカオ島に向かっている。

▶チョッパーの最新考察記事はこちら


ブルック

ブルックもルフィと同行。ビッグマムに捕まってしまうが、見事救出される。そして、なんとロードポーネグリフの写しをとることにも成功していた!さらに写真立てまで割ってしまうスーパーな活躍ぶり。現在はサニー号にのり、カカオ島に向かっている最中。

▶ブルックの最新考察記事はこちら


ペドロ

ルフィと共に同行した「ミンク族」の一人。タマゴ男爵とは昔相打ちになっている因縁がある。ルフィ達を逃がすために一人自爆してしまった。

キャロット

ルフィに同行し、サンジを無事に救出することに成功。今はサニー号でカカオ島に向かっている最中。

ジンベエ

ルフィの恩人で、ついにビッグマムに仁義を通した上で、正式に麦わらの一味に加入。現在サニー号でカカオ島に向かっており、その最中に一流の操舵手としての腕を遺憾なく発揮。

プリン

ビッグマムの娘で、3つ目族。サンジを騙そうとしたが、3つ目を褒められてサンジに惚れてしまう。今はサンジと共にウェディングケーキを作っている。

シフォン

ビッグマムの娘で、ベッジと結婚している。ローラを助けてくれた麦わらの一味を助けるために、ウェディングケーキ作りに強力している。

ビッグマム

空腹により、我を忘れ完全に暴走している。サンジ達がビッグマムの発作を抑えるために、甘みの真骨頂を体現したケーキを作ろうとしているが、果たしてうまくいくのか…?

▶ビッグマムの最新考察記事はこちら


ベッジ

ビッグマムに反旗を翻し、現在ビッグマム海賊団から逃亡中。シフォンがいるカカオ島に向かっている。

シーザー

悪の科学者で、ガスガスの実の能力者。もともとはドフラミンゴの部下であったが、ドフラミンゴが倒され、現在は心臓も返してもらって自由の身。

レイジュ

ヴィンスモーク家の長女で、サンジの姉。非常な性格をしている人間が多いヴィンスモーク家の人間の中で、唯一サンジのことを心配してる良識がある人間。自分たちは殺されても、サンジだけは助かって欲しいと願っている。

カタクリ

シャーロット家の次男で、スイート3将星の一人。見聞色の覇気に長けていて、少し先の未来まで見通せる。モチモチの実の能力者。圧倒的な実力の持ち主で、ルフィとの決闘では常に押している。

ブリュレ

ビッグマムの娘で、ミラミラの実の能力者。その能力を使ってルフィを分身させて、ウエンディングケーキの中から登場させた。

ダイフク

シャーロット家3男で、ホヤホヤの実のランプ人間。ランプの魔人みたいなものを使って戦う。

オーブン

シャーロット家4男で、ネツネツの実の高熱人間。自身を高熱と化すことで戦闘を行う。パウンドを邪魔者扱いしているが、果たしてその真意は一体…?

プロメテウス

ビッグマムの「ソウル」を与えられた、ビッグマムの側近の一人。森を覆い尽くすほど巨大化して攻撃することもできる。まさに天災ともいえる強敵。

ゼウス

プロメテウスと同じく、ビッグマムの「ソウル」を与えられた側近の一人。雷雲が好きで、良いようにナミに誘導されていた。しかし、ゼウスが起こす雷はエネルにも引けを取らない。

ナポレオン

ビッグマムの側近。プロメテウスやゼウスと同じく「ソウル」を与えられている。かなりの実力を持っている。

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【ダイヤのA(エース)act2】 12巻の発売日とネタバレ

ダイヤのA(エース)act2最新刊 12巻の発売日とネタバレ

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週刊マガジンで連載中『ダイヤのA(エース)act2』最新刊 12巻のネタバレと最新情報を掲載しています。発売日の情報も載せていますので、ダイヤのA(エース)act2 12巻について気になっている人はご一読ください。

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ダイヤのA(エース)act2 12巻の発売日と見どころ

気になる12巻の発売日は!?

12巻の発売日は、6/15(金)です。

御幸が出場している日米親善試合と、復活を目指している降谷が先発する山守学院戦が始まります。果たして御幸が成宮とバッテリーを組むチャンスはあるのでしょうか?

そしてエース争いを繰り広げている沢村と降谷の今後の展開にも注目です!

ダイヤのA(エース)act2 12巻のあらすじ

あらすじを紹介しているので、まだ知りたくない人はご注意ください。

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103話「精密機械、本領発揮!」あらすじとネタバレ

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本場のベースボール

御幸が出場している日米野球は2回表、アメリカチームの攻撃を迎えていました。右のパワーヒッターが外のボール球を捉えると、打球は大きく右にきれていきました。楊-乾のバッテリーは「力任せに振り回している訳じゃなく、理にかなったスイングができている」と警戒しました。

楊がナンバー1?

しかし、次のインコースのボールで打者のバットをへし折り、スリーアウト。ここまではまともにバッティングをさせていません。アメリカチームの監督は「おそらく彼が日本のチームで一番のピッチャーなんだろう」と感心していました。

DONG、THUNK、DONG!

一方、アメリカチームのピッチャー・ウィードは、巨体から重いストレートとカーブを駆使し、日本チームを押さえ込んでいきます。稲実の白河は「1打席目で球筋は覚えた。決して攻略できないピッチャーじゃない」と自信を覗かせました。

悪い男

試合前(イニング間?)、御幸は楊-乾のバッテリーにアドバイスを送っていました。「外のボールゾーンに誘い出し、インコースで仕留める。日本の球場が舞台で審判も日本人。ホームアドバンテージを利用しない手はないだろ?」

楊の引き出し

楊は2巡目を迎えた先頭打者に対し、まずはスローカーブでカウントをとります。続くボールはインハイのストレートでファール、内か外か悩む打者に対し、最後はインハイにストレートを続け、空振り三振に仕留めました。
ダイヤのA act2 103話より引用

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104話「代表チーム、先制得点!」あらすじとネタバレ

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打線に勢いをつけた楊のピッチング

日米野球第1試合、先発の楊はここまで3イニングをほぼ完璧なピッチング。裏の攻撃は1アウトから楊がヒットで出塁し、カルロスはフォアボール、続く白河は送りバントを決めて、2アウトながら2・3塁のチャンスをつくり、御幸に打席が回ってきました。

チャンスに強い御幸

アメリカチームのキャッチャーは、先発ピッチャー・ウィードの一番の武器、ファストボールで勝負しようと考えます。力で捻じ伏せにきたバッテリーでしたが御幸が上回り、右中間へ2点タイムリーツーベースを放ちました。東京代表チームが先制です。
ダイヤのA act2 104話より引用

ジャパンのサムライ

さらに4番の長田、5番の乾がシングルヒットで続き、3点目を追加します。6番の星田は外野フライに倒れますが、徐々にウィードをとらえ始めました。アメリカチームも「勝負どころで研ぎ澄まされるその集中力・・これがジャパンのサムライか」と警戒を強めました。

小野の心配事

一方、青道高校グラウンドでは山守学院と西邦高校が先に練習試合を行っていました。試合を見ていた沢村と奥村、降谷と由井が、打者のどういう所を見ているか聞き合っているなか、小野が一人思い詰めている様子です。『沢村と降谷なら抑えられると思う。2人が本来の力を出し切れれば・・』

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105話「アメリカチーム、本領発揮!」あらすじとネタバレ

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ライバル心むき出しの沢村

青道ナインが山守学院と西邦高校の試合を見ている最中、沢村が降谷に背中に問題がないことを確認すると、真顔でこう続けます。「じゃあ今日は長いイニング投げられるんだな・・力みまくって自滅すんじゃねぇぞ」――。奥村がなぜプレッシャーをかけるようなことを言ったのかを尋ねると沢村はこう返しました。「スゲー奴だからだよ・・スゲー奴だから負けたくねーんだ」

代わりばなをとらえたアメリカチーム

一方、日米野球は好投を続けていた楊に代わって今井がマウンドに上がりましたが、アメリカチームの4番カーライル捕手に場外に消える2ランホームランを打たれました。しかし、キャッチャーの乾は今井に関して「コントロールはアバウトだが、勢いのあるボールが低めに決まった時は無敵」と評しました。

負けじと魅せるカルロス

続く5番ハリスには左中間へ強烈な打球を運ばれますが、カルロスがダイビングキャッチを見せ、この回を凌ぎました。御幸はカルロスに関して『味方だと神・・敵だと悪魔の守備範囲だな・・』と恐縮していました。

日本の難敵となるか

アメリカチームもピッチャーが変わり、細身の長身左腕・コンラッドが上がりました。サイドに近い投球フォームから勢いのあるボールで圧倒し、東京代表チームから3者連続三振を奪いました。対戦した打者は「なんだあの手の長さ・・」「あんなボールの軌道見たことねぇ・・」と驚きを隠せませんでした。
ダイヤのA act2 105話より引用

今井、リードを守れず…

アメリカチームの勢いは止まらず、この回も今井をとらえ、東京代表チームは早くも同点に追いつかれてしまいました。

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106話「王子様登板!」あらすじとネタバレ

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逆転を許した日本チーム

日米野球の第一試合、東京代表チームは2番手の今井(紅海大相良)が5回に3点を失い逆転を許しましたが、6回は今井が無失点に凌ぎました。

手も足も出ない…

反撃に出たい東京代表チームですが、アメリカチームの2番手、長身左腕のコンラッドを捉えることができません。この回先頭の4番・長田はピッチャーフライ。5番の乾は外のスライダーに空振り三振。さらに6番の星田も空振り三振に倒れました。

王子様登板!

7回表、東京代表のマウンドには成宮が上がりました。アメリカベンチは「随分小さいのが出てきたな」「日本のチームはジュニアハイスクールの選手も参加してるのか?」「早くも弾切れかよ」など、成宮の存在を知らない様子でした。

度肝を抜いた成宮

成宮は乾に「リードは任せるよ」。乾は成宮に「初球大事にいこう」と声を掛け合いました。最初のバッター、2番のハイマンに対し、インコースのストレートでカウントをとると、アメリカチームの表情が一変します。

決め球炸裂!

「なんだこのピッチャー。この身体でなんてパワフルな」――。マウンドに大きく立ちはだかる成宮を前に、ハイマンは決め球のチェンジアップで空振り三振に倒れました。
ダイヤのA act2 106話より引用

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107話「成宮、圧巻の投球!」あらすじとネタバレ

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キレまくるチェンジアップ

日米野球第一試合、2点ビハインドで迎えた7回表、東京代表チームは成宮がマウンドに上がりました。3番打者ラインハートをスライダーで追い込むと、2番のハイマン同様、チェンジアップで三振に仕留めました。ファーストの御幸は『やっぱ進化してるよな・・』と感心していました。
ダイヤのA act2 107話より引用

4番バッターも何のその

キャッチャーの乾が『アメリカチームで最も警戒すべきバッター』と評し、前の打席で今井からホームランを放っている4番のカーライルに対しては、外のストレート(ファール)とチェンジアップ(空振り)で追い込みます。

「No Problem」

『甲子園・・ジャパニーズ聖地の申し子 メイ ナルミヤ!』――インハイのストレートに空を切ったバットは、乾の後頭部に当たり、球場は一瞬静寂に包まれます。「You Are OK?」とカーライルが声を掛けると、乾はすぐにボールを拾って立ち上がり、カーライルにタッチします。「No Problem」――。

真価が問われるマウンドへ

一方、青道グラウンドではいよいよ、復活を期す降谷と小野のバッテリーが山守学院打線に挑みます。

108話「実現!成宮-御幸のバッテリー!」あらすじとネタバレ

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成宮-御幸のバッテリー実現へ

日米野球第一試合もいよいよ後半戦です。前の回にアメリカチームのフルスイングしたバットが後頭部に当たった乾は、「自分はやれますよ」と気丈に振る舞いましたが、国友監督は預かった選手に無理はさせられない、ということでこの男を呼びました。「御幸…頼めるか?」

御幸へのプレッシャー

マウンドに向かう準備をする成宮は御幸に対し、「こうなったからには隠し事無しな…バッテリー間で牽制しながら打ち取れる相手じゃない」と話すと、カルロスは「お前にウチのキングをコントロールできるかな?」、白河は「打たれたら全部お前のせい」と御幸にプレッシャーをかけました。

幻の最強チーム

高校入学前、成宮は「お前が来てくれたら俺の理想のチームができる」と御幸を稲実に誘うと、御幸は「こんなスゲェメンツが集まるチームなんだろ? だったら余計に戦ってみたくなる」と断っていました。「ピッチャー成宮」、「キャッチャー御幸」、ファーストには山岡が入り、いざ幻の最強チームの出陣です。
ダイヤのA act2 108話より引用

エースナンバーを懸けた大事な一戦

一方、青道グラウンドでは復活を期す降谷が、山守学院打線を相手にまずは三振をとり、好スタートをきりました。明らかに力んでいるようですが、沢村は「あれで三振取れるのが降谷なんだよ」と力投を期待している様子です。降谷のエースナンバーを懸けた大事な一戦が始まりました。

109話「盛り上がる!山守学院ナイン!」あらすじとネタバレ

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降谷、好発進!

青道グラウンドではいよいよ、復活を目指す降谷がセンバツベスト8・山守学院に挑みます。唸りを上げるストレートが冴え、初回を3者凡退の好スタートを切りました。

双子ならではの阿吽の呼吸

青道の攻撃は5番の降谷から始まります。バッテリーは弟・優斗と兄・和斗の神足(こうたり)兄弟です。弟・優斗は同じような腕の振りと軌道からストレートとスライダーを織り交ぜ、降谷を三球三振に仕留めました。

底抜けに明るいチーム

神足兄弟を中心に野球をやる楽しさを全身で表す山守野球で、続く東条をサードゴロ、結城を外野フライに抑え、ナインは元気よくベンチに戻っていきました。
ダイヤのA act2 109話より引用

ストレート狙いの山守打線

「しっかりバット振ってこい!!」という監督の指示で、山守ベンチはさらに盛り上がります。神足・兄のチーム初ヒットで勢いをつけると、続く神足・弟が高めのストレートを叩きます。しかし、ここは東条の広い守備範囲でチャンス拡大を防ぎました。

決死の小野

ここでキャッチャーの小野がマウンドに行き、降谷に声を掛けます。「大丈夫…俺らがお前をバックアップするから。自分が納得いく球投げてこいよ」

110話「小野にまさかの事態…!」あらすじとネタバレ

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器用な投手・降谷

復活を目指す降谷が、山守学院を相手に力投を繰り広げています。ストレートが狙われていると見るや、キャッチャーの小野は変化球でカウントを取りにいきます。思い通り変化球が1球2球と決まると、山守学院の監督は「変化球でカウント稼いでくるような器用な投手だったか?」と焦りの表情を見せました。

完全復活への手応え

『正捕手のいないこの状況の中で完全復活への手応えを得ることができるか――…』落合コーチも見守る中、降谷は小野の要求通り、最後はストレートで空振り三振に仕留め、ツーアウト目を取りました。

小野への賛辞

次の打者に対してはストレートから入り、カウントを取ります。リードの大きくなったランナーに対しては牽制球を入れるなど、落ち着いたプレーを見せる小野に対して、片岡監督も太鼓判を押しました。

神宮大会での悲劇

小野は寮の自室に、去年の秋の神宮大会のスコアブックを貼っていました。降谷の変化球を後ろに逸らし、負けた試合の悔しさを忘れないように毎日、目に付くようにしていました。

まさかの事態…

揺さぶりをかけていたランナーはエンドランを仕掛け、バッターは降谷のストレートを打ちますが、打球は小野の人差し指に直に当たってしまいました。
ダイヤのA act2 110話より引用

111話「小野、無念の負傷交代!」あらすじとネタバレ

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小野、無念の交代

降谷が復活を期す山守学院との練習試合で、キャッチャーの小野がファールチップを指に受けるアクシデントに見舞われました。片岡監督は由井を呼んで準備をさせ、小野も悔しさを隠すように、由井にあとを託しました。

頼もしいバック

小野の離脱はナインに衝撃を与えましたが、降谷と、代わって入った由井が打ち合わせをした後、倉持やゾノを中心にバックがバッテリーを盛り立てようと声を掛け合いました。

泣くな、小野

病院に向かうため車に乗った小野は、悔しさを露わにします。「自分が投手陣をまとめなきゃいけないのに。1年キャッチャーの事も頼むな…って御幸に言われたのに」
ダイヤのA act2 111話より引用

ボールは無情にも…

2アウト一塁、降谷-由井のバッテリーはストレートで打者を追い込み、由井は降谷に変化球を要求します。しかし、ボールは無情にも由井の脇を通り抜けていきました。

ダイヤのA(エース)act2 12巻のネタバレ感想

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【七つの大罪ネタバレ】最新265話の考察!エスタロッサの欲望が暴走…

七つの大罪最新265話ネタバレ

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5/2発売週刊少年マガジン『七つの大罪』265話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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七つの大罪ネタバレ
◀264話 266話▶

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七つの大罪最新265話ネタバレ予想

ゼルドリス達が登場しそう?

264話の展開しだいなんですが、ゼルドリス達が戦場にきてもおかしくないかもですね。多分、264話でエスタロッサが天使達に勝つ展開になりそうな感じがするので、エリザベスがピンチになりますよね。あと、デリエリの戒禁もエスタロッサに奪われてしまう。そんな状況になれば、ゼルドリスもエスタロッサを放っておくことは出来ないのではないしょうか。となると、ここでまたひと波乱があるかも知れません。

メリオダスの登場もあるのかな

登場するのはゼルドリスの可能性が高いと思うんですが、メリオダスが来る展開もあるんですかね?そうなると、もう4つも戒禁もってますし、相当強くなったメリオダスの戦いが見れるかも知れませんね。その展開もちょっとおもしろそう。

七つの大罪最新265話ネタバレとあらすじ

265話のネタバレと見所

エスタロッサの過去が明らかに。エリザベスに執着する理由

265話はエスタロッサの回想からスタートします。昔、小さい頃にエリザベスとエスタロッサは会っており、その頃からエリザベスのことが好きだったのです。しかし、エリザベスはメリオダスのことが好きでした。だから、エスタロッサはメリオダスになりたかったのです。エリザベスを振り向かせられるメリオダスに…。

悲報:エスタロッサついに壊れる

あまりのメリオダスとエリザベスに対する執着のあまり、ついにエスタロッサが壊れてしまいます。自分のことをメリオダスと言い出してしまうのです…。正気を保てなくなったエスタロッサは、戒禁とエリザベスを求め、七つの大罪や聖騎士に再び牙をむきます。

必死の応戦虚しく連れ去られるエリザベス

エリザベスと戒禁を渡さないよう、必死に応戦する七つの大罪、聖騎士、天使の連合軍。しかし、ある意味覚醒したエスタロッサに誰も歯がたちません。エリザベスは誰も気づけないために、自らを差し出し、エスタロッサに連れ去られてしまいます。しかし、エリザベスはなにやら考えがあるみたいで…?ここで265話が終了します。

263話までのあらすじ

263話までのあらすじです。

エスタロッサと四大天使が激突!

262話では、デリエリを追ってきたエスタロッサと天使達が邂逅し、263話でついに戦いが始まりました。最初に仕掛けたのはエスタロッサ。四大天使の2人にはエスタロッサの戒禁も効かないのですが、エスタロッサはお構いなしに天使の腹を貫きました。

エリザベスや大罪のメンバーは無事

エスタロッサがかなり大きい攻撃を仕掛けてきましたが、エリザベスや大罪のメンバーはなんとか切り抜けました。デリエリも無事で、今のところエリザベスと一緒にいますが、果たして戒禁を守りきることはできるでしょうか…?

四大天使の恩寵によって追い込まれるエスタロッサ…

四大天使の腹を一突きしたエスタロッサでしたが、それは水の分身でした。その後、エスタロッサは、四大天使の恩寵が作り出した神の領域へと引きずり込まれます。そして、竜巻と津波の混合技「エンリルの天罰」がエスタロッサを襲います。かなり凄まじい攻撃。エスタロッサは海の中にいたのですが、竜巻によって荒れに荒れ身動きがとれないところに、巨大な雷を落とす攻撃です。これではエスタロッサもひとたまりもないか…?ここで263話が終了しました。

261話までのあらすじ

261話までのあらすじです。

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰される…

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰され、ついにデリエリと決別の時が来てしまったようです(´・ω・`)「お別れの時間だ」モンスピートがデリエリにそう言い残し、デリエリを突き飛ばして逃します。次の瞬間、エスタロッサが強大な黒炎を放ち、デリエリが絶命…?

強襲部隊は魔族の部隊を撃退!

その頃、強襲部隊は魔族の最後の群れを撃退し、見事に任務を果たしました。スティグマがまず勝利を収める形となったのです。ハウザーは撤退命令を出し、聖騎士長らしく、帰り道で魔族に襲われている人間がいたら助けつつ、村や町でなるべく戦闘を避けるように指示を出します。すっかり聖騎士長らしくなったハウザーでした。

デスピアスが進軍を提案。しかしエリザベスが止める

しかし、デスピアスがハウザーに反対し、進軍を提案します。リュドシエルの加護を受けた今なら勝てると、一気に魔族を畳み掛けるつもりです。しかし、エリザベスがそれを止めます。デスピアスが受けた加護は、諸刃の剣だと言うことをわかっていたからでした。

エリザベスは偉大…(^o^)

デスピアスは、エリザベスが何もわかっていないという口ぶりをしましたが、何もわかっていないのはデスピアスでした。エリザベスは、戦闘中ずっと魔族たちに無駄な争いを避けるように語りかけ、傷を負った仲間たちを癒やしていたのです。四大天使最強の「マニエル」が絶賛するほどの力と頼もしさを見せるエリザベス。昔のドジな頃の面影はありません。

強襲部隊の元に巨大な反応が…?

撤退し、王都に帰還しようとしていたその時、巨大な反応が強襲部隊に接近してきました。十戒の気配…。一体誰なのか?強襲部隊のど真ん中に着地し、噴煙を上げ、その煙が晴れると…。現れたのは、先程モンスピートを失ってしまって、失意にいるデリエリでした。ここで261話が終了します。

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七つの大罪最新265話ネタバレ感想と展開予想

265話ネタバレ感想

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265話以降のネタバレ展開予想

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七つの大罪最新265話ネタバレ伏線

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【七つの大罪ネタバレ】最新264話の考察!エスタロッサが反撃か

七つの大罪最新264話ネタバレ

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4/25発売週刊少年マガジン『七つの大罪』264話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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七つの大罪ネタバレ
◀263話 265話▶

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七つの大罪最新264話ネタバレ予想

エスタロッサはこのまま終わりそうにない…

263話では、四大天使二人の凄まじい攻撃を受けてしまったエスタロッサ。しかし、このまますんなり終わることは考えにくいですね。なんせメリオダスの弟なわけですから、そんな簡単に倒せたら苦労はないwおそらく、奥の手は隠しているでしょうね。天使達がやられたら、今度はエリザベス達が危ないですが…。そこはどうなるか見所です。

気になるデリエリの結末は…やっぱり戒禁取られるか

デリエリの結末は気になる所ですが、主要キャラがいとも簡単に死んじゃう漫画なので、やはり戒禁を取られて終了という感じになりそう。戒禁を揃えるまでは、一つ大事なストーリーですし。デリエリには気の毒ですが、この子は未来がない可能性が高そうですね(´・ω・`)可愛いから、ずっと生き残って欲しいんですけど…。管理人の予想はずれることを祈ります。

バンよ、お前はいつ出てくるんだ

これ何回いってるんだろうなぁ〜。バンの登場早くみたいですね(´・ω・`)というか、バンは魔神王に会えているんですかね?気になる所なんですが、少なくともメリオダスが魔界に戻るまでは描かれることはないのかも知れません…。

七つの大罪最新264話ネタバレとあらすじ

264話のネタバレと見所

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262話までのあらすじ

262話までのあらすじです。

エスタロッサと四大天使が激突!

262話では、デリエリを追ってきたエスタロッサと天使達が邂逅し、263話でついに戦いが始まりました。最初に仕掛けたのはエスタロッサ。四大天使の2人にはエスタロッサの戒禁も効かないのですが、エスタロッサはお構いなしに天使の腹を貫きました。

エリザベスや大罪のメンバーは無事

エスタロッサがかなり大きい攻撃を仕掛けてきましたが、エリザベスや大罪のメンバーはなんとか切り抜けました。デリエリも無事で、今のところエリザベスと一緒にいますが、果たして戒禁を守りきることはできるでしょうか…?

四大天使の恩寵によって追い込まれるエスタロッサ…

四大天使の腹を一突きしたエスタロッサでしたが、それは水の分身でした。その後、エスタロッサは、四大天使の恩寵が作り出した神の領域へと引きずり込まれます。そして、竜巻と津波の混合技「エンリルの天罰」がエスタロッサを襲います。かなり凄まじい攻撃。エスタロッサは海の中にいたのですが、竜巻によって荒れに荒れ身動きがとれないところに、巨大な雷を落とす攻撃です。これではエスタロッサもひとたまりもないか…?ここで263話が終了しました。

261話までのあらすじ

261話までのあらすじです。

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰される…

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰され、ついにデリエリと決別の時が来てしまったようです(´・ω・`)「お別れの時間だ」モンスピートがデリエリにそう言い残し、デリエリを突き飛ばして逃します。次の瞬間、エスタロッサが強大な黒炎を放ち、デリエリが絶命…?

強襲部隊は魔族の部隊を撃退!

その頃、強襲部隊は魔族の最後の群れを撃退し、見事に任務を果たしました。スティグマがまず勝利を収める形となったのです。ハウザーは撤退命令を出し、聖騎士長らしく、帰り道で魔族に襲われている人間がいたら助けつつ、村や町でなるべく戦闘を避けるように指示を出します。すっかり聖騎士長らしくなったハウザーでした。

デスピアスが進軍を提案。しかしエリザベスが止める

しかし、デスピアスがハウザーに反対し、進軍を提案します。リュドシエルの加護を受けた今なら勝てると、一気に魔族を畳み掛けるつもりです。しかし、エリザベスがそれを止めます。デスピアスが受けた加護は、諸刃の剣だと言うことをわかっていたからでした。

エリザベスは偉大…(^o^)

デスピアスは、エリザベスが何もわかっていないという口ぶりをしましたが、何もわかっていないのはデスピアスでした。エリザベスは、戦闘中ずっと魔族たちに無駄な争いを避けるように語りかけ、傷を負った仲間たちを癒やしていたのです。四大天使最強の「マニエル」が絶賛するほどの力と頼もしさを見せるエリザベス。昔のドジな頃の面影はありません。

強襲部隊の元に巨大な反応が…?

撤退し、王都に帰還しようとしていたその時、巨大な反応が強襲部隊に接近してきました。十戒の気配…。一体誰なのか?強襲部隊のど真ん中に着地し、噴煙を上げ、その煙が晴れると…。現れたのは、先程モンスピートを失ってしまって、失意にいるデリエリでした。ここで261話が終了します。

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七つの大罪最新264話ネタバレ感想と展開予想

264話ネタバレ感想

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七つの大罪最新264話ネタバレ伏線

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【ダイヤのA(エース)act2】 最新121話ネタバレ「エースを懸けて…沢村-奥村バッテリー出陣!」

ダイヤのA(エース)最新121話ネタバレ

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4/25発売週刊少年マガジン21号『ダイヤのA(エース)』121話「エースを懸けて…沢村-奥村バッテリー出陣!」のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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ダイヤのA(エース)最新121話ネタバレとあらすじ

121話のネタバレと見所

1 2 3 4 5 6 7 8 9
青道
西邦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
米国
0
0
0
日本
0
0

試合開始!

エースを目指す沢村が先発する西邦との試合がいよいよ始まります。マウンドに上がった沢村が「いつもの」を始めます。「惜しくも連勝は止まってしまいましたが、またここから一つずつ積み重ねていきましょう!!ガンガン打たしていくんでバックの皆さんよろしくお願いしやす!!」

1 二 木島
2 遊 中田
3 中 麻生
4 右 結城
5 一 山口
6 左 三村
7 三 樋笠
8 捕 奥村
9 投 沢村

ダイヤのA act2 121話より引用

冴え渡るフォーシーム

西邦のトップバッター・中川は初球、セーフティを仕掛けてきますがストレートに空振りします。2球目はスイングをかけてまたも空振り。クセ球を予想していた中川は驚きを隠せません。沢村は、最後はインハイにストレートを続け、三球三振に仕留めました。
ダイヤのA act2 121話より引用

クセがすごい

そして2番バッターの山内に対しては初球、2球目と一転してムービングを投じます。ファール、ファールで追い込み、今度は純粋なストレートを予想していた山内が驚きを隠せません。3番を打つ一之瀬や4番バッターの明石も対戦を心待ちにしている様子です。
ダイヤのA act2 121話より引用

以心伝心

2球で追い込んだ沢村に対し、奥村がサインを送ります。『いらないですよね…遊び球は』『わかってんじゃねーか、オオカミ小僧』――。トップバッター同様、最後はインハイのフォーシームでまたしても三球三振に仕留めました。
ダイヤのA act2 121話より引用

120話のあらすじ

120話までのあらすじです。
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青道
西邦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
米国
0
0
0
日本
0
0

全治5・6週間の骨折…

山守学院戦で負傷交代した小野が片岡監督に診断結果を伝えます。人差し指が折れており、完治には5・6週間かかるようです。しかし片岡監督は本戦を見据え、しっかり治して来るよう、小野に伝えました。次の西邦戦のスタメンマスクは奥村、そして後半は由井もマスクを被るようです。

キャプテン沢村?

さらに内野は山口、木島、中田、樋笠。レフトは三村、センター麻生、ライト結城のスタメンです。片岡監督は西邦打線を「勢い付くと止められないマシンガン打線」と評し、全国トップクラスの相手に先発する沢村に「お前がチームを引っ張れ」と期待を寄せました。

こちらはすでに試合開始

一方、日米野球は第二試合が始まっています。先発の梅宮がスローカーブとパワーカーブを駆使し、アメリカチームに挑んでいました。両チームいまだ無得点です。

沢村-奥村バッテリー出陣!

そしていよいよ、青道と西邦の試合も始まります。沢村と奥村がマウンドで打ち合わせをした後、表情が固い奥村に対して沢村が声を掛けました。「この緊張感を1年のこの時期に味わえるお前らが羨ましいぜ。リードはお前に任せるよ。俺はお前のミットを信じて投げる」――。

119話まであらすじ

119話のあらすじです。
1 2 3 4 5 6 7 8 9
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1
3
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1
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1
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2
4

溜まった鬱憤を晴らせるか

山守学院との練習試合は、青道1点ビハインドの9回、先頭の奥村がヒットで出塁し、8番の金丸が1球で送りバントを成功させました。1アウトランナー二塁。一打同点のチャンスで、打席にはここまでノーヒットの由井が入りました。

試練は続く

由井は初球、アウトコースに空振り。続くボールもファールで追い込まれます。『もっとやれる…俺はもっと伸びる。これまでだってずっとプレーで証明してきたんだ』――。

連勝ストップ、さらに…

別グラウンドでアップをしていた沢村のもとへ、浅田が試合が終わったことを報告しました。2アウトから倉持が内野安打でチャンスを広げ、続く小湊が初球を捉えますがサードライナー。春から続いた青道の連勝は19で止まりました。さらに病院から戻っていた小野が深刻な表情をしています。

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ダイヤのA(エース)最新121話ネタバレ感想と展開予想

121話ネタバレ感想

期待を抱かせる沢村の好投

キャッチャーが御幸でなくとも、沢村の好調子が続いていますね。沢村はマウンドに上がった際、野手に向かって「ガンガン打たしていくんで…」と言うのが恒例の儀式ですが、以前までは周囲から鬱陶しがられていたのが、いつの間にか拍手が起こるようになっていました。それだけで今の沢村の存在の大きさを物語っているように感じます。
ダイヤのA act2 121話より引用

121話以降のネタバレ展開予想

由井が沢村をリードできるか

沢村の好調子を持続させているのがキャッチャーの奥村で、この試合でも遊び球を使わずバッターを三振に仕留めるなど、沢村を気分良く投げさせています。ただこの試合は、由井もマスクを被る機会が後半にあるようなので、そこで調子が変わらないかが注目です。

ダイヤのA(エース)最新121話ネタバレ伏線

敗戦を糧に

片岡監督は試合前、沢村に「お前がチームを引っ張れ」と話していて、倉持がやきもちを焼いていました。御幸が不在だったとはいえ、それほど点を取れずに敗れたので、2試合目に野手が総入れ替えになったことは控え選手にとってはチャンスであり、レギュラーにとっては奮起の材料となりそうです。
ダイヤのA act2 121話より引用

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【ワンピースネタバレ】最新902話の考察!そろそろカイドウ編?

ワンピース最新902話ネタバレ

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4/23発売週刊少年ジャンプ『ワンピース』902話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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ワンピース最新902話ネタバレ予想

902話のちょい見せが公開!

ワンピースドットコムが更新され、902話のちょい見せが公開されました!サンジがペドロの最後を聞いたのか、ゾウでの出来事を思い出している場面ですね。ペドロが残した思いを汲み、今後も麦わら海賊団は戦うことになりそうです。ということは、902話でいったんホールケーキアイランド編が終わってしまうのかな…?気になる所ですね。

参照元:ワンピースドットコムより引用

そろそろカイドウ編に突入ですね

前回は、ジンベエが殿(しんがり)になって、サニー号を逃し、タイヨウの海賊団を救うためにカカオ島の近海に残った所で終了しましたね。こうなると、サニー号はそろそろホールケーキアイランドから脱出することになります。そうなると気になるのは、ワノ国側の仲間たちはどうしてるのか、マルコと合流できるのかと言う所。902話以降からこの辺が明らかになっていきそうな感じがします。

ネコマムシたちは苦労してるかも?

管理人の記憶が確かなら、ネコマムシ達がマルコを説得しに行っていましたよね。ただ、そもそもマルコを見つけられてるのかなぁと言うところはちょっと不安ですね。見つけたとしても、最後の会話の流れからすると、交渉に苦戦しているかも知れませんね。ただし、キーマンになることは間違いなさそうだし、なんだかんだ合流はしてくれると思いますけども。

ジャッジvsビッグマムの展開もあり得る!?

901話では、まだサニー号やジェルマが無事なことを知ったビッグマムが、この2船団を潰そうと動き出していました。どっちが危ないかなぁというと、まずサニー号を狙ってきそうなので、ルフィ達ではないでしょうか。しかし、それをジェルマが止める展開になりそうな予感。ここで、ジャッジがビッグマムと戦うなんてなると面白いかも知れません。

ジンベエは無事に切り抜けるか

折角仲間になったのに、じっれたいなぁと言うのが正直な印象()なのですが、ジンベエ無事に合流してくれますかね…?あえてここで残す展開にしたのも大分気になる。流れからすると当然なんですけど、結局ジンベエ危ないんじゃね?という不安はあります(´・ω・`)深読みしすぎなのかな、とも思いますけども、あえてジンベエを残したのは非常に引っかかる…。

プリンのお願いやパウンドの伏線は回収されない?

地味に気になるところなんですけど、大分クライマックスで、この2つは回収されないんじゃないのか、という感じが出てきましたね。パウンドってほんとにやられちゃったの?というのも腑に落ちない。まぁ、多分回収されるでしょうけどね。じゃないとパウンドかわいそすぎるし、プリンのお願いにいったっては結構重要なところだし。902話以降はやめに描かれて欲しいなぁと思います。

スムージーはいい加減活躍を…(´・ω・`)

これ何度書いたことだろう…。スムージーこのまま何もせず終わるんでしょうか?結局わかったのは、人をジュースみたいに絞って飲むことだけなんですよね(ちょっとお口が悪くて申し訳ない)。いい加減活躍みたいなぁ…。尾田先生、いつかお願いしますm(_ _;)mという願いを込めて、902話で活躍するだろうという予想をしときます!相手はレイジュあたりでしょうか(でも、それならレイジュに勝って欲しいw)。

ワンピース最新902話ネタバレとあらすじ

902話のネタバレと見所

サンジを無事救出し出港するサニー号

ついにサンジを救出し、サニー号はホールケーキアイランドから出港しました。犠牲になったペドロや、殿を務めたジンベエ、プリンなど色々きになることはありつつも、仲間たちと合流するべく船を進めていきます。それこそ漫画で使われていた表現を使うと、後ろ髪を引かれる思いで。

プリンのお願いはメモメモの実で消えてしまう…

プリンがサンジにお願いした内容がついに明らかに。やっぱり、誓いのキスだったのです。プリンとしては、本当にサンジに惚れてしまったので、結婚したかったのでしょう。しかし、サンジは海賊で、仲間たちと共に遠いところに行ってしまいます。そして、それがサンジにとって一番の幸せなのです。だから、プリンは誓いのキスはしましたが、メモメモの実でサンジの記憶からは消して、別れを告げるのでした。

ジェルマの脱出、カタクリの過去

ジェルマも一段落した所で、ホールケーキアイランドからの脱出を図ります。一方、そのころカタクリはブリュレと一緒にいました。カタクリは、ブリュレとのやり取りの中で、過去を思い出します。昔、カタクリは自分が口裂け男だということを隠していませんでした。やりたいように生きていたみたいですが、甘さがあり、それがきっかけでブリュレを傷つけてしまった過去があったのです。それ以降から、カタクリが完璧な男を演じ続けていました。

麦わら海賊団の脱出。サンジとゼフ

麦わら海賊団が脱出したと聞くと、カタクリはどこか嬉しそうでした。残された者たちは、ビッグマムと懸命に戦い続けていますが、ソウルポーカスを使い、彼らに忍び寄ります。彼らは、麦わら海賊団が無事脱出できるように、盾になってくれたのです。そして、ついにビッグマムの縄張りから抜けたサニー号。早速ご飯をねだるクルー。奇しくもゼフも敵に料理を振る舞っている所で、二人で同じセリフを言います。「どんな時でも腹はへる 食いてェ奴にゃ食わせてやる!!話はそれからだ!!」ここで902話が終了しました。

901話のあらすじ

901話までのあらすじです。

サニー号は無事だった!

ケーキを食べて、幸福感に包まれているビッグマム。そんな傍ら、サニー号は実は無事でした!爆破されたのはタイヨウの海賊団の船だったのです!ワダツミが爆発の瞬間、サニー号とタイヨウの海賊団の船を入れ替えて、サニー号を口の中に入れ、なんとか窮地を救ったのでした。

オーブンが追撃。ワダツミが決死の覚悟で逃がす

しかし、ビッグマム海賊団もすぐにサニー号でないことに気づきました。ワダツミが救ったことにも気づき、すぐにオーブンがネツネツの能力を使って追撃します。しかし、決死の覚悟でワダツミはサニー号を逃します。ジンベエのために体をはってオーブンの攻撃を阻止しました(まだワダツミは無事です)。

ジンベエは殿になることを決断

そして、タイヨウの海賊団総出で、サニー号を逃がすためにビッグマム海賊団に立ち向かいます。その姿をみたジンベエは、彼らを放ってはおけず、殿(しんがり)になることを決意。そしてジンベエは、殿の役割をしっかり果たし、ルフィ達に再び合流することを誓います。そんなジンベエに、ルフィは「お前の船長はもうおれだぞ!!」「ワノ国で待ってる!!!必ず来い!!!」と言い残し、船を走らせるのでした。

再びビッグマムが牙を剥く?

サニー号も、ジェルマもまだ生きていることを知ったビッグマムは、自らが出向き追い打ちをかけるべくカカオ島に向かいました。合間でベッジとシフォンも登場し、どうやら彼らも生きて脱出できるよう…?

モルガンズが予言!次の海賊王は…?

最後に登場したのは経済新聞社の大物「モルガンズ」。彼は、ルフィ達の肩を持っているようです。その理由は、最悪の世代から海賊王が出ると思っているからでした。次の大物候補であるルフィの逃亡を願っているようです。彼が次の海賊王は最悪の世代から出ると高らかに予言した所で、901話が終了しました。

900話のあらすじ

900話までのあらすじです。

ついにビッグマムがケーキを実食!

ウェディングケーキを見つけたビッグマムが、ついにケーキを食べました。サンジが心を込めて作ったケーキ。シフォンも太鼓判を押していましたが、果たしてビッグマムの反応は…?「死ぬほど美味い」!発作も収まり、ものすごい勢いで食べ進めるビッグマム。こうしてホールケーキアイランド崩壊の危機は見事救われました。

タイヨウの海賊団の救援でついに脱出…?

その頃、サニー号はタイヨウの海賊団の救援もあり、島からの脱出まであと少しのところまで来ていました。しかし、オーブンに道を阻まれます。そして、正気に戻ったビッグマムの様子がおかしい…?

「危険(リスキー)」と唱えると各地で爆発が?

ケーキを食べて、幸せな気分に浸るビッグマム。「危険(リスキー)」と唱える度に、各地で爆発が起こります。ジェルマたちがその爆発に巻き込まれていき、昔のマザーカルメルといた幸せな時間を思い出すビッグマムの魔の手がサニー号に迫ります。そして、ついにサニー号も爆破されてしまいました。バラバラになったサニー号…?旗だけが海上に浮かびます。ここで900話が終了しました。

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ワンピース最新902話ネタバレ感想と展開予想

902話ネタバレ感想

ホールケーキアイランド編完!お疲れ様でした!いやぁ、長かった…。いや、気になることが多すぎて、スッキリする終わり方ではないんですが。確実にビッグマムは、今後もルフィの前に立ちはだかること間違いなしですね。もしかすると、赤髪海賊団と戦うなんてことも考えられるかな?なんにせよ、ホールケーキアイランド編は終わりましたが、ビッグマムとの戦いはまだまだ終わっていないということでしょう。

902話以降のネタバレ展開予想

来週からはカイドウ編ですね。まずゾロ達が登場するのかな。いきなりピンチに陥ってる感じが想像できますが…。果たしてワノ国はどうなっているのか。マルコは加勢してくれるのか。そこが見所です。

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ワンピース最新902話ネタバレ伏線

ジンベエよ生きて帰ってこい

大きな伏線はこれですね。ジンベエは生きて帰ってくるのか。また、ジェルマも無事生還できるのか。多分カイドウ編でも大きく関わってくるのではないでしょうか。気になる〜〜〜。

新聞に載っちゃう?

経済界の大物、モルガンズの予言!これは大きな伏線ですね。ホールケーキアイランドでの一件を大きく取り上げれば、ルフィの株がますます上がるでしょう。もしかすると、一気に懸賞金10億超えるかな(カタクリ倒したし)。気になるところですね!

子分盃をかわした海賊団

多分この辺で彼らも活躍する可能性が高そう。カイドウ編で助けに来るのかも知れませんね。個人的には、世界政府と最後に決戦するのがラストシーンになる予感がしていて、そちらで活躍することもありそうだなぁなんて思っていますが、近いうちに登場してもなんらおかしくはなさそうです。

子分盃をかわした海賊団

海賊団一覧
美しき海賊団
バルトクラブ
八宝水軍
XXXジム
トンタッタ
巨兵海賊団
ヨンタマリア

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ビッグマム編主な登場人物(キャラクター)一覧

ルフィ

サンジを助けるために、ホールケーキアイランドに乗り込む。現在はビッグマム三将星カタクリと決闘中。壮絶な死闘を繰り広げている。

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ナミ

ルフィと共に、サンジを助けるためホールケーキアイランドに乗り込む。現在ルフィとは別行動で、サニー号でジンベエやチョッパーたちとカカオ島に向かっている。

▶ナミの最新考察記事はこちら


サンジ

ビッグマムとジェルマに連れ去られ、政略結婚させられそうになっていたが、無事に結婚式を台無しにして、麦わらの一味に復帰。現在は、ついに甘みの真骨頂を完成させ、ビッグマムをケーキで倒すために、サニー号に合流しようとしている。

▶サンジの最新考察記事はこちら


チョッパー

ルフィに同行し、無事に結婚式を台無しにする作戦を成功させた。現在はナミやジンベエたちと、サニー号でカカオ島に向かっている。

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ブルック

ブルックもルフィと同行。ビッグマムに捕まってしまうが、見事救出される。そして、なんとロードポーネグリフの写しをとることにも成功していた!さらに写真立てまで割ってしまうスーパーな活躍ぶり。現在はサニー号にのり、カカオ島に向かっている最中。

▶ブルックの最新考察記事はこちら


ペドロ

ルフィと共に同行した「ミンク族」の一人。タマゴ男爵とは昔相打ちになっている因縁がある。ルフィ達を逃がすために一人自爆してしまった。

キャロット

ルフィに同行し、サンジを無事に救出することに成功。今はサニー号でカカオ島に向かっている最中。

ジンベエ

ルフィの恩人で、ついにビッグマムに仁義を通した上で、正式に麦わらの一味に加入。ビッグマムからサニー号を逃し、タイヨウの海賊団を救うため、殿(しんがり)を務める。

プリン

ビッグマムの娘で、3つ目族。サンジを騙そうとしたが、3つ目を褒められてサンジに惚れてしまう。今はサンジと共にウェディングケーキを作っている。

シフォン

ビッグマムの娘で、ベッジと結婚している。ローラを助けてくれた麦わらの一味を助けるために、ウェディングケーキ作りに強力している。

ビッグマム

空腹により、我を忘れ完全に暴走している。サンジ達がビッグマムの発作を抑えるために、甘みの真骨頂を体現したケーキを作ろうとしているが、果たしてうまくいくのか…?

▶ビッグマムの最新考察記事はこちら


ベッジ

ビッグマムに反旗を翻し、現在ビッグマム海賊団から逃亡中。シフォンがいるカカオ島に向かっている。

シーザー

悪の科学者で、ガスガスの実の能力者。もともとはドフラミンゴの部下であったが、ドフラミンゴが倒され、現在は心臓も返してもらって自由の身。

レイジュ

ヴィンスモーク家の長女で、サンジの姉。非常な性格をしている人間が多いヴィンスモーク家の人間の中で、唯一サンジのことを心配してる良識がある人間。自分たちは殺されても、サンジだけは助かって欲しいと願っている。

カタクリ

シャーロット家の次男で、スイート3将星の一人。見聞色の覇気に長けていて、少し先の未来まで見通せる。モチモチの実の能力者。圧倒的な実力の持ち主で、ルフィとの決闘では常に押している。

ブリュレ

ビッグマムの娘で、ミラミラの実の能力者。その能力を使ってルフィを分身させて、ウエンディングケーキの中から登場させた。

ダイフク

シャーロット家3男で、ホヤホヤの実のランプ人間。ランプの魔人みたいなものを使って戦う。

オーブン

シャーロット家4男で、ネツネツの実の高熱人間。自身を高熱と化すことで戦闘を行う。パウンドを邪魔者扱いしているが、果たしてその真意は一体…?

プロメテウス

ビッグマムの「ソウル」を与えられた、ビッグマムの側近の一人。森を覆い尽くすほど巨大化して攻撃することもできる。まさに天災ともいえる強敵。

ゼウス

プロメテウスと同じく、ビッグマムの「ソウル」を与えられた側近の一人。雷雲が好きで、良いようにナミに誘導されていた。しかし、ゼウスが起こす雷はエネルにも引けを取らない。

ナポレオン

ビッグマムの側近。プロメテウスやゼウスと同じく「ソウル」を与えられている。かなりの実力を持っている。

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