【ワンピース】黒ひげ(ティーチ)の最新考察!強さやケルベロス説に迫る

黒ひげ(ティーチ)について徹底的に考察!

国民的大人気マンガ(漫画)ワンピースの黒ひげ海賊団船長黒ひげ「マーシャル・D・ティーチ」について徹底的に考察しています!黒ひげのヤミヤミの実を使った技一覧、強さ、伏線とともに今後の展開なども予想していきます!名言集もありますので、ぜひご一読ください!

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黒ひげの伏線と今後の展開

イヌイヌの実モデル「ケルベロス」の能力者?

黒ひげと言えば、ルフィの義理の兄エースと白ひげを死に追いやり、白ひげの能力グラグラの実の能力を奪い、今は自身の能力ヤミヤミと2つの力を得ている。四皇にも名を連ね、名実ともに最強の海賊の一人だが、なぜ黒ひげは悪魔の実の能力を2つ以上所有できているのだろうか。この記事では今ある考察とともに、その謎に迫っていく。

イヌイヌの実モデル「ケルベロス」の能力者?

実は、黒ひげはヤミヤミとグラグラの能力を体に宿す前に、悪魔の実を食べているという考察があるのだ。その実はイヌイヌの実モデル「ケルベロス」ではないかと予想されている。ケルベロスは3つの首を持つ空想上の獣であり、つまり実体が3つあるということから3つの悪魔の実を体に宿すことができるのではないかと考えられているのだ。

イヌイヌの実を食べている根拠①「三つ首のドクロの海賊旗」

黒ひげの船の海賊旗が、ドクロの三つ首がシンボルになっていることを知っているだろうか。物語に頻繁に出てきているわけではないため、よく読んでいない人はピンとこない人もいるかもしれない。この海賊旗は単なる偶然でこのマークになっているわけではないだろう。詳しいことはまだ語られていないものの、頭が3つあることから黒ひげがケルベロスの能力を持っているかもしれないと考察できるのだ。

イヌイヌの実を食べている根拠②「マルコの頂上決戦での発言」

頂上決戦でマルコが次のように発言している。

このことから、黒ひげは悪魔の実を複数体に宿せる体を持っていることを考察できるのは言うまでもない。しかし、それは生まれつきなのだろうか?そのように考えてもいいが、ワンピースの世界では悪魔の実を食べて異形な構造になっていると考えたほうがしっくり来るだろう。詳しいことはまだ語られてはいないが、複数の体を持っていると考えるならば、イヌイヌの実の可能性も十分考えられるのだ。

イヌイヌの実を食べている根拠③「登場するたびに歯が欠けている場所が違う」

よく黒ひげが登場しているシーンを見比べてみると実は歯が欠けている位置が違うときがあるのだ。これは体の中に別のティーチが宿っていて、交代で出てきてるのではないかと考えられるのだ。

イヌイヌの実を食べている根拠④「シャンクスの目の傷」

シャンクスが過去に黒ひげに付けられたと語っている目の傷は、まるで引っ掻き傷のように見える。もとがケルベロスであれば、引っ掻き傷であることにも合点がいく。

ただし、武器が鉤爪の可能性も

過去に白ひげ海賊団にいたときの描写で、以下のようなものがある。

黒ひげに風貌が似ており、これが仮に黒ひげだとすれば、武器が鉤爪(少なくともかぎつめだった)ということになる。単に武器でつけられた傷だということも考えられなくはない。

イヌイヌの実を食べている根拠⑤「人の倍の人生を歩んでいる」

エースがバナロ島でティーチに対して発言していたセリフに次のようなものがある。

体の中に複数の自分自身を宿していて、交代で生活しているとすれば、人の倍以上の寿命を持っていたとしても不思議ではないだろう。

イヌイヌの実を食べている根拠⑥「ジャワでのルフィとゾロの発言」

ルフィとゾロがジャワで初めて黒ひげに会った時に次のような発言をしている。

これは、黒ひげ海賊団がジャワにいたからだと捉えるのが普通ではあるが、黒ひげのことを指して言っていることも十分考えられる。そうなれば、黒ひげの中に複数の人格が宿っていることの根拠になり得る。

ヒトヒトの実モデル「阿修羅」の可能性もある?

三つ首と言えば阿修羅も可能性に挙げられる

三つ首と言えば、ケルベロスだけではなく阿修羅も可能性に挙げられる。もちろん阿修羅であることも十分考えられるのだが、ティーチのヤミヤミの実の能力から考えれば、阿修羅よりもケルベロスの方がイメージ的にはしっくり来る。また阿修羅である根拠も上に挙げたもので大体説明できるが、シャンクスの目の傷だけケルベロスよりはしっくりこないことも阿修羅よりもケルベロスが濃厚であると考えられる根拠になる。

ドラム王国で悪魔の実の伝達条件を解明?

アラバスタ編で少し触れられた程度になっているが、黒ひげがドラム王国を襲って国を滅ぼしたことを知っているだろうか。意味もなく国を襲うことは考えにくいため、ドラム王国に何か重要な秘密があったと考えるのが普通だろう。頂上決戦の折、黒ひげは白ひげからグラグラの実の能力を奪うことに成功している。この時にはすでに悪魔の実の伝達条件を解明しているとかんがえられるため、解明したと思われるタイミング的に一番しっくり来るのがドラム王国の事件なのだ。

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黒ひげの名言集

黒ひげにはワンピース史に残る名言が存在する。そんな黒ひげの名言を、管理人の独断と偏見で、いくつかピックアップして紹介!


ひと

ゆめ
は!!!

らねぇ!!!!!


▲黒ひげのジャワでの名言。彼の底知れない野心が窺い知れる名言だ。

おれの時代
じだい
だァ!!!!!


▲頂上決戦で、白ひげからグラグラの実の能力を奪った時に放った一言。最強になり有頂天になっている様子が伝わってくる。

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黒ひげのヤミヤミの実の能力と技一覧

ヤミヤミとグラグラの力を使いこなす四皇の一人!

黒ひげは「ヤミヤミの実」と「グラグラの実」の能力を同居させている、今のワンピースの世界の中では間違いなく世界最強の男と言える海賊だ。そんな黒ひげの能力ここで幾つかピックアップし、黒ひげの強さに迫る!

黒水
くろうず


▲闇の引力で相手を吸い寄せる技。悪魔の実の能力者の実体も引き寄せることが可能だ。


闇穴道
ブラックホール


▲周りの物質を闇の中に取り込む技。解放
リヴェイジョン
とセットで使うことが多い。


解放
リヴェイジョン


▲闇の中に取り込んだ物質を一気に解き放つ技。闇の中に吸収された物質は原型を留めることなく粉々に破壊されて出て来る。


☆グラグラの力


▲正式に技名はないが、グラグラの能力で地震を起こしたり、相手を殴ることができる。相当な威力がある技だ。

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【ダイヤのA】オススメ名場面ランキング(管理人が選ぶオススメの名場面はコレだ!)

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人気野球漫画「ダイヤのA(エース)」の数ある名場面の中から、特にオススメの名場面ベスト5を紹介していきます! 是非ご覧ください!

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ダイヤのA オススメ名場面ランキング

第5位:VS鵜久森編

ひたむきな鵜久森ナインに心打たれる!

「お前の分まで俺達が…俺達が甲子園に連れていってやる。そんな大それたこと言える立場じゃねえ。一度野球から離れた根性なしがお前の夢に乗せてもらっただけ。俺達の役割はこのチームの強さを証明すること。つまり南朋、お前という人間の強さを証明すること―――」

▲追撃となるタイムリーを放つ梅宮

第5位は秋の大会で青道と戦った鵜久森高校の打線が、ケガのために野球ができなくなった松原南朋(マネージャー)のために奮起する場面です。どんな局面でも明るく盛り上がる鵜久森ナインですが、実は「甲子園に行きたい」という南朋の夢を叶えたい一心でした。「何かのため」だけではなく、「誰かのため」に戦う。見た目によらず素晴らしい心意気です。

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第4位:最後の「公式戦」

クリスが輝きを取り戻す!

「二軍でしかも練習試合…。たとえ出番が来なくてもこの試合だけは親父にちゃんと観てもらいたかったんだ…。これは―――俺にとって最後の『公式戦』だから―――…」

第4位は夏の大会直前に行われた最後の練習試合で、故障のため実践にはブランクのあるクリスが出場した場面です。その試合にはクリスのケガを心配しているクリスの父親が観戦に来ていました。練習試合ではありますが、ケガをして満足にプレーのできないクリスにとってはこの試合が最後の「公式戦」となったわけです。また、クリスの吹き出しの文字が太くなった最初で最後の貴重な場面でもあります。

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第3位:ベンチ入りメンバー発表

キャプテン・結城の男気ある言葉に胸打たれる!

「出ていってどうする気だ? 辞退でもするつもりか? 誰が何と言おうとお前は監督に認められたんだ、ウチの『戦力』としてな…。そんなお前が選ばれなかった者に何て声をかける…。俺達にできることはただ一つ…。選ばれなかったあいつらの分まで強くなることだ

第3位はこの後に行われた、夏のベンチ入りメンバー発表の場面です。あと2つの一軍昇格枠を春市と沢村がものにし、クリスを含むその他3年生たちは落選となりました。自分を育ててくれたクリスの落選で悲しみにくれる沢村は、いてもたってもいられ監督たちのもとへ向かおうとしますが、キャプテンの結城に止められてしまいます。結城のキャプテンらしい男気溢れる台詞に、思わず惚れてしまいそうです。

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第2位:VS成孔編

痛みを堪えて放った御幸の一発に心震える!

「忘れたくても忘れえない…夏の敗戦。その悔しさをバネにし投手3人は成長を続けてきた。だったら今度は『勝つこと』であの舞台に立った者しかわからないその先の世界をあいつらに見せてやりたい―――」

▲サヨナラホームランを放ち喜ぶ御幸

第2位は新チームとなり、秋の大会の準決勝・成孔学園戦で、御幸がサヨナラホームランを放った場面です。序盤は順調に得点を重ねた青道打線でしたが、その後は成孔・小川の気力満点のピッチングに終盤まで翻弄されてしまいました。この試合、御幸はクロスプレーで脇腹を痛め、それを隠しながらのプレーとなりましたが、成孔の重量級打線を抑えてきた投手陣のために、一振りで試合を決めてしまう勝負強さはさすがキャプテンです。

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第1位:秋季大会優勝シーン

片岡監督の義理堅い一面に感動!

「今日の…この結果は今のチームだけのものじゃない…。夏の悔しさ…そして…常に前を向き努力する姿を後輩達に見せ続けてくれたお前達3年生と…掴んだ勝利でもある―――――」

▲応援に来ていた3年生に言葉を送る片岡監督

そして第1位は名言ランキング同様、その秋の大会に見事優勝し、春の甲子園大会出場を決めた青道・片岡監督の涙のシーンです。もともと片岡監督は秋の大会で指揮をとった後、辞任することが濃厚だったわけですが甲子園出場を決めたことで、今後も指揮をとることが決まりました。この涙には最後の夏に3年生を甲子園に連れていくことができなかった悔しさが込められていて、片岡監督らしいメッセージでもありますね!

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【ダイヤのA】最強オーダー決定!(全選手からベストナインを選出)

ダイヤのA最強オーダー決定

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人気野球漫画「ダイヤのA(エース)」に登場するキャラクター(東京限定)の中から、学年別ベストナインなど、さまざまなベストナインを管理人が勝手に選出し、発表していきます。是非ご覧ください!

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ダイヤのA OB選手ベストナイン

まずは、すでに引退した各チームのOB選手の中からベストオーダーを組んでみました!
打順 守備 選手名
平川イメージ 平川貴弘(市大三)
小湊亮介イメージ 小湊亮介(青道)
伊佐敷イメージ 伊佐敷純(青道)
結城イメージ 結城哲也(青道)
原田イメージ 原田雅功(稲実)
大前イメージ 大前隆広(市大三)
DH 吉沢イメージ 吉沢秀明(稲実)
山内イメージ 山内豊(薬師)
梵イメージ 梵勝美(稲実)
P 井口イメージ 井口雄大(稲実)

下位打線まで主軸がズラリ

1番は市大三でリードオフマンを務めた平川
2番以降は小湊亮介伊佐敷結城と青道の選手が並び、さらに稲実の主砲・原田、市大三の主砲・大前、稲実の3番打者・吉沢、薬師で4番を打った山内、と各チームで主軸を務めた選手たちがズラリと並ぶオーダーとなりました。
9番には守備のいい稲実のが入りました。

ベストピッチャーは井口!?

野手は主力選手が揃いましたが、投手はかなり手薄な印象です。
真中(市大三)、丹波(青道)というエースナンバーを背負った2人がいますが、2人とも最後の大会ではあまりパッとしませんでしたw
そんな中、成宮の陰に隠れ、最もパッとしなかったのが井口(稲実)ですが、実は甲子園でも好投した実力者です。
真中や丹波より安定感があるような気がします。
それにしても、キャッチャーの原田、ファーストの結城、サードの大前など、これだけ各チームのキャプテンが内野にいると投手も安心ですね!
ダイヤのA act1 199話の画像
ダイヤのA act1 199話より引用

▲甲子園で力投する稲実・井口

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ダイヤのA 3年生ベストナイン

続いて3年生のみのベストオーダーです!
打順 守備 選手名
カルロスイメージ カルロス(稲実)
木島イメージ 木島澪(青道)
宮川イメージ 宮川輝(市大三)
DH 長田イメージ 長田翔平(成孔)
御幸イメージ 御幸一也(青道)
星田イメージ 星田守(市大三)
白洲イメージ 白洲健二郎(青道)
矢部イメージ 矢部浩二(稲実)
倉持イメージ 倉持洋一(青道)
P 成宮イメージ 成宮鳴(稲実)

走攻守にバランス

倉持(青道)、カルロス(稲実)といった機動力に加え、宮川(市大三)、長田(成孔)、「最強キャラランキング<野手編>」で1位に選んだ御幸(青道)というクリーンナップの破壊力もOBチームに負けず劣らず強力です。
6番に置いた星田も市大三打線では4番に座る選手です。
亮介のような繋ぎができる木島(青道)がセカンドに入り、また「ミスター堅実」白洲もこの学年にいます。
サードは…矢部?…稲実の矢部です。
成宮に誘われるくらいだからそれなりに実力のある選手ですw
走攻守バランスのとれたオーダーになりました。
ダイヤのA act1 320話の画像
ダイヤのA act1 320話より引用

▲亮介のスタイルを追い続ける青道・木島

投手陣も豊富

またこの学年は、成宮(稲実)、真田(薬師)、天久(市大三)、(明川学園)など、各チームの絶対的エースが多数揃っています。
さらに梅宮(鵜久森)、川上(青道)、真木(仙泉)、若林(王谷)といった好投手がいることも忘れてはいけません。
誰をマウンドに送るか逆に困ってしまいそうです。誰が出てきても御幸がしっかりリードしてくれるでしょう!

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ダイヤのA 2年生ベストナイン

続いては2年生のみのベストオーダーです!
打順 守備 選手名
秋葉イメージ 秋葉一真(薬師)
小湊春市イメージ 小湊春市(青道)
三島イメージ 三島優太(薬師)
轟イメージ 轟雷市(薬師)
DH 降谷イメージ 降谷暁(青道)
東条イメージ 東条秀明(青道)
高津イメージ 高津広臣(青道)
多田野イメージ 多田野樹(稲実)
杉イメージ 杉良平(稲実)
P 沢村イメージ 沢村栄純(青道)

攻守に安定感

どちらかと言えば守備に定評のある選手たちが揃っていましたが、打撃でアピールしている高津(青道)が加わり、打線に厚みが出ました。
レフトは薬師のユーティリティプレーヤー・秋葉に守ってもらいました。
春市東条をはじめ守備は安定しています。上位に嫌らしい打者が揃い、4番のにどう回すかがポイントになりそうです。

問題児だらけの投手陣…

投手陣を見ると、沢村降谷向井(帝東)、小川(成孔)など力のある投手たちが揃いましたが、性格的に問題のある投手が多く、捕手の多田野がうまくリードしていけるかどうかがポイントになりそうですね。
いずれにしても、これだけのチームを一つにまとめ上げるだけのキャプテンシーを持った選手は、まだいなさそうです。
ダイヤのA act2 17話の画像
ダイヤのA act2 17話より引用

▲成宮を落ち着かせようとダジャレを言う稲実・多田野

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ダイヤのA 全選手ベストナイン

学年を問わず、全選手の中からのベストオーダーです!
打順 守備 選手名
カルロスイメージ カルロス(稲実)
小湊春市イメージ 小湊春市(青道)
轟イメージ 轟雷市(薬師)
結城イメージ 結城哲也(青道)
原田イメージ 原田雅功(稲実)
DH 長田イメージ 長田翔平(成孔)
伊佐敷イメージ 伊佐敷純(青道)
白洲イメージ 白洲健二郎(青道)
倉持イメージ 倉持洋一(青道)
P 成宮イメージ 成宮鳴(稲実)

攻守にバランスのとれたチーム

ピッチャーは「最強キャラランキング<投手編>」でも1位に選んだ成宮を選出しました。
キャッチャーはその成宮をしっかりリードできる原田を選出しました。
打線は、1番にアクロバティックに魅せるカルロスを置き、繋ぎ役に春市、3番は長打も打て、確実性も高い、4番・5番は勝負強い結城原田、6番は一発が魅力の長田、7番はチャンスメイクもできる伊佐敷、8番はバント、エンドラン、何でもできる白洲、ラストバッターは1番カルロスと並んで俊足の倉持を置きました。
攻守ともにバランスのとれた選手をなるべく選出してみました。
皆さんが選ぶベストナインは誰!?

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ダイヤのA 「パワー自慢」ベストナイン

今回はパワー自慢の選手たちでベストオーダーを組んでみました!
打順 守備 選手名
安達イメージ 安達弘樹(市大三)
玉木イメージ 玉木浩司(成孔)
伊佐敷イメージ 伊佐敷純(青道)
原田イメージ 原田雅功(稲実)
長田イメージ 長田翔平(成孔)
大前イメージ 大前隆広(市大三)
DH 増子イメージ 増子透(青道)
降谷イメージ 降谷暁(青道)
宮川イメージ 宮川輝(市大三)
P 小川イメージ 小川常松(成孔)

超重量級打線を形成

1番は降谷からツーベースを放った市大三のキャプテン安達
2番には真木(仙泉)からホームランを放った玉木を選出しました。
3番はフルスイングが持ち味の伊佐敷
4番以降は、原田長田大前増子とホームランバッターが並びました。
8番はレフトで降谷、9番は市大三打線でも主軸の宮川を置きました。
ちなみにピッチャーは降谷からホームランを放っている小川です。
怖いバッターが並びましたが穴も多そうな(?)オーダーです。
ダイヤのA act1 313話の画像
ダイヤのA act1 313話より引用

▲秋の大会で真木からホームランを放つ成孔・玉木

ダイヤのA 「努力家」ベストナイン

最後に、今まで選ばなかった選手の中で、リーダーシップのある選手や努力家の選手たちでオーダーを組んでみました!
打順 守備 選手名
枡イメージ 枡伸一郎(成孔)
楠木イメージ 楠木文哉(青道)
平井イメージ 平井翼(稲実)
梅宮イメージ 梅宮聖一(鵜久森)
前園イメージ 前園健太(青道)
平畠イメージ 平畠遼(薬師)
金丸イメージ 金丸信二(青道)
坂井イメージ 坂井一郎(青道)
渡辺イメージ 渡辺久志(青道)
謎の打線になりましたw
ダイヤのA act1 356話の画像
ダイヤのA act1 356話より引用

▲秋の大会決勝戦前に抱負を語る薬師・平畠

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【ワンピース】ブルックの最新考察!どこの王国護衛団長だったのか…?

ブルックをネタバレ交えて考察!

国民的大人気マンガ(漫画)ワンピースの麦わらの音楽家「ブルック」について徹底的に考察しています!ブルックの感動の名場面、また伏線やネタバレとともに今後の展開なども予想していきます!名言集もありますので、ぜひご一読ください!

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ブルックの伏線と今後の展開

ブルックが護衛団長を務めた王国とは?

ブルックはとある王国の護衛団長だった

ブルックが麦わらの一味に入る前の話は、あまり詳しく語られていない。今のところ判明しているのは、とある国の護衛団長を務めたあとにルンバー海賊団の一味に入りラブーンと航海を共にしたということ、ヨミヨミの実の能力者であり西の海の出身であるということだ。気になるのは、このとある王国とは一体どこの国であるか、ということだろう。今後の伏線になる可能性も大いに考えられるため、詳しく考察していこうと思う。

王国の候補とその可能性

ワンピースの世界では、いくつか王国が登場し、戦いの舞台にもなっている。そこで、ブルックがいた可能性がありそうな国(または登場はしていないが、考えられる国)をピックアップして考えていく。

パターン1:西の海の王国

ブルックの出身が西の海であることを考えれば、この線が最も濃厚であるように思える。ヴィンスモーク家とビッグマムからサンジを奪還しようとする際に、ヴィンスモーク家の名を聞いて背筋が凍りつくと発言していることから、西の海とはウエスト・ブルーであることが想像できる。単純に考えれば、ブルックはウエスト・ブルー出身で王国もそこにあったのではないだろうかと考えられるのだ。その王国が詳しく語られるかは不明だが、まだ名前が出てきていない以上、重要な伏線として残されている可能性を考察できる。もしかすると空白の100年で存在を抹消された国となんらかの関係があるかも!?

パターン2:アラバスタ王国

ブルックが仲間になる以前に出てきた王国としてメジャーなのはこの王国だろう。しかしグランドラインにある国であり、ルンバー海賊団もレッドラインを超えてグランドラインへ入ってきていることから、時系列的に考えるとこの可能性は非常に薄い。ただ、もしブルックがアラバスタで護衛団を務めていたとすれば、それはそれで面白い展開にはなりそうだ。

パターン3:ゴア王国

伏線と重要なつながりを持ちそうな国として考えられる候補としてゴア王国も挙げられる。しかし、管理人はこの可能性も非常に薄いと考えられる。なぜなら、ゴア王国はイースト・ブルーにある王国だからだ。師団長を務めたあとにまたウエスト・ブルーに帰ってきたと考えるのもありではあるが、ちょっと無理矢理な感じは否めない。これも面白い可能性の一つではあるが、この線はおそらくないだろう。

結論:西の海の王国の護衛団だった

ワンピースの世界には、上で挙げた国以外にも多くの王国があるものの、3つ以外には可能性があまり感じられない。つまり、可能性がありそうな国から消去法で考えていけば西の海の王国であると結論付けるのが一番しっくり来る。名前が出てきていない上、伏線としてしっかり回収されることを期待したい。

ブルックの寿命はどれくらい残っている?

ヨミヨミの実でどれくらい寿命が残っているの?

ヨミヨミの実で2度目の人生を手にいれているブルックだが、その寿命はどれくらい残っているのだろうか?今の年齢は、ヨミヨミの実の能力と合わせると90歳を超えているブルックであるが、ヨミヨミの実で生き返った場合は寿命がリセットされるのだろうか。そうなると、一味のなかで一番長生きする可能性ももしかしたら考えられるかもしれない。そうなると、ヨミヨミの実の能力はかなり強力な効果を持っていると言える。

ラブーンとの再会は感動の名シーンになりそう

ブルックのもう伏線とも呼べないぐらいの確定的に起こる展開としては、ラブーンとの再会だ。ワンピースファンであれば、
このシーンを楽しみにしている人も多いのではないだろうか。ラブーンと再会するのであれば、そのシーンはワンピースでも指折りの感動場面となることは間違いないだろう。

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ブルックの感動名場面

名場面を紹介!

ワンピースファンでなくとも知っている方が多いと思うが、ブルックには感動の名場面が存在する。ここでは、そんなブルックの感動名場面を紹介!

ラブーンとの再会の約束

ルンバー海賊団にいる間にラブーンと出会う

ブルックがルンバー海賊団で航海している時に、子クジラのラブーンと出会う。ラブーンもルンバー海賊団の仲間として、グランドラインまでの航海を彼らと共にする。グランドラインの双子岬でラブーンを待たせ、再び戻ってきた時に再会を約束する。


▲ルンバー海賊団といた時には、ラブーンはまだほんの子供だった。グランドラインの航海は危険だったため、双子岬のクロッカスにラブーンを託し、彼らはグランドラインを進んでいく。

船長がグランドラインの途中でリタイアしてしまう

ルンバー海賊団の船長ヨーキが、ナミがリトルガーデンでかかった病気「ケスチア」(確定的な事は出ていないが、症状からするとおそらくケスチアであると推測できる)にかかってしまった。ブルックはヨーキが大好きだった歌で彼を見送り、カームベルトへ向かう彼を見送った(クロッカスが確かな情報筋でルンバー海賊団がグランドラインを脱出してしまったと言っていたのはこのことだったのだ)。そしてブルックはルンバー海賊団の船長となり、彼の代わりにグランドラインを渡り、ラブーンとの約束を果たそうとする。


▲本当は彼が一番悔しかったのだ。その無念を背負い、ブルックは先へと進んでいく。

強力な海賊団と衝突しルンバー海賊団が全滅

その後、強力な海賊団と戦闘になり、ルンバー海賊団は全滅してしまう。ブルックはヨミヨミの実を食べていたため、もう一度生き返ることが可能だったため、仲間たちはラブーンに届けるための歌を貝殻に録音し、ブルックに託す。そしてブルックは生き返ることに成功したが、白骨化した状態のまま生き返ることになってしまう。以後、彼は何十年もひとりでフロリアントライアングルをさまようことになってしまう。


▲強敵に遭遇してしまったルンバー海賊団。ブルックのヨミヨミの実の能力を信じて、彼が生き返った時にラブーンに渡せるものを残そうと最後の大合唱をするのであった。

麦わらの一味の船に乗り再び約束を果たすための旅に出る

何年も孤独に旅をしてきたブルックだったが、麦わらの一味に出会い、彼らに救われる。麦わらの一味もラブーンと再び会う約束をしていたため、ブルックを船に乗せ、ラブーンとの約束を果たすため共に旅をすることになるのだった。


▲ラブーンがまだグランドラインでブルックを待っていることに、嬉しさのあまり涙をこらえきれないブルック。そして、彼はまた旅を続け、ラブーンに再会することを固く誓うのであった。

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ブルックの名言集

ブルックには、感動の名場面以外にも、名言がいくつも存在する。そんなブルックの名言を、管理人の独断と偏見で、いくつかピックアップして紹介!


▲ブルックのいつものセリフ。このセリフを吐くたびにナミにすごい勢いで蹴られているw


▲ラブーンとの再会を意地でも果たそうとする、ブルックの男気が伝わる一言。


▲これもブルックお決まりの名言、自虐ネタ。自分の白骨化した風貌を笑いに変えてしまっている。この他にも目がないんですけどバージョンなどもある。


▲ラブーンがまだ生きてブルックたちを待っていることを知った時に言った一言。何度も死にたいと考えていたが、ラブーンのために何十年も一人で生きてきたのだ。このセリフは心から出た一言だろう。

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【858 話〝会議〟】ワンピースネタバレと伏線解説

ワンピース858話ネタバレと伏線

3/13発売週刊少年ジャンプ15号858話〝会議〟のネタバレ感想やあらすじ、伏線を掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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855話のあらすじ

858話あらすじ

ギャングベッジとの会議の場に向かうルフィたち

ビッグマムの策略をぶち壊そうとベッジと手を組むか、話し合いをすることにしたルフィたち。とりあえずベッジ一味のいる屋敷へと向かうのであるが、とりあえずお風呂に入ることになった。ベッジは正装していないと相手と会う気も起こらない人物だったのだ。戦いの前に風呂にはいるなんて気が抜けるからと気が進まないルフィであったが、休息も兼ねてお風呂に入る。

心臓を握られて会議の場にいるシーザー。連合軍という形で共闘することを決めたルフィたち

お風呂に入ったあと、会議に出席するルフィ。その場にはなんとシーザーも。彼はベッジに心臓を握られ、ベッジ側につかされていた。話し合いは噛み合わないが、利害だけは一致していた。そう、みんなビッグマムのことが嫌いなのであった。同盟ではなく、「連合軍」という形で共闘することになったルフィたち。そしてどうやらベッジにはビッグマムを倒そうための完璧な策略があるらしい。どのようにビッグマムを倒すのか、ここで今週号は終わりとなった。

858話の感想

ペコムズはとりあえずジンベエたちに匿われていた

先週号にもでていましたが、とりあえずはペコムズはジンベエたちに匿われていて無事のようです。ベッジの動向を気にかけて、ビッグマムに起こったことを報告し、自分で片を付けると言い始めますが、簡単に言いくるめられている様子がちょっと笑えますwまぁ、怪我もしてますし、今は戦うことは止したほうがいいんですけどね…。とりあえずは無事のようで何よりです。

今回はナミとキャロットのシャワーシーンというサービスカットも!

なんかこれも久しぶりな気もしますが、今回はナミとキャロットのシャワーシーンというサービスカットも盛り込まれています(^^)局所的にこういうサービスカットが入るのもワンピースでは割りとお決まりなパターンです。ナミのファンは待ってました!と言わんばかりでしょう。是非そのシーンは本編を読んで確認していただければと思います!

牛乳を飲んだら骨や歯が治るの羨ましいw

風呂のあとといえば牛乳。ルフィとブルックは風呂上がりに牛乳を飲むわけですが、ブルックは頭蓋骨にヒビが、ルフィは歯が欠けてしまっています。しかし、牛乳を飲むと一瞬でどちらも元通り!前にもこんなシーンありましたが、羨ましすぎる回復力…。特に、牛乳飲んで歯が治るって本当に羨ましくないですか?2人の生命力が垣間見えるワンシーンで、管理人的には結構ツボででした。

シーザーはほんとにドジですね

毎回誰かに心臓を握られてしまうシーザー…。ホントはえらい強い科学者のはずなのに、ほんとにドジなところが憎めない。悪役なんですが、意外と嫌いじゃない人も多いのではないでしょうか。結婚式をぶち壊すときにはルフィたちと共闘するみたいなので、活躍が期待できそうですよね。

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858話の伏線まとめ

ベッジの作戦とは一体?

ベッジはすでにお茶会をぶち壊すために策を巡らせている様子。ビッグマムがベッジの不穏な動きに感づいていないわけはないと思うので、ここでひと波乱はありそう。それをひっくり返すために考えられる展開としては、ビッグマム側にベッジの協力者がいるのではないか?それが一体誰なのか。意外と「プリン」という線はありそうなのではと管理人的には予想。なぜなら、ビッグマムにとっては一番裏切ることを考えられない人物であるから。裏切られたら困るという面も大いにある。つまり、プリンが裏切るのならば、それは作戦の成功率が極めて高いとも考えられるのだ。この予想が当たらなくても、内通者がいることは普通に考えられる。

今後の展開予想

ビッグマムの暴君ぶりが仇となるか…

ビッグマムは四皇ということで、誰も逆らえないほどの権力と強さを兼ね備えている。しかし、裏を返せば、それをいいことにやりたい放題を尽くしているということ。恨みも当然多く買っている。それがビッグマムの家族や配下にも渦巻いていることは普通に考えられるのだ。現に、ローラの姉がビッグマムに反感を持っているので、このことが自らの首を締める展開になっていくと予想。つまり、身内に裏切られることに乗じてベッジやルフィたちにやられるのではないだろうか。

実はプリンとローラは仲がいいとかあるかも

伏線のところでも挙げているが、プリンが裏切るというのは大いにありそうな展開だ。しかし、それには十分な動機づけが必要になる。ここで有り得そうな動機としては、実はプリンはローラと仲がいいのではないかという展開。そのように話が進んでいけば、プリンが裏切ることは十分納得できるし(なぜ納得がいくのかは本編を読んで欲しい)、プリンのキャラ付けと登場した意味から考えて、ただ性格が悪いだけでは終わらない気がするのだ。尾田先生がどのように話を進めていくのか、目が離せない。

858話主な登場人物(キャラクター)一覧

キャラクター一覧
ルフィ ナミ サンジ
チョッパー ブルック ペドロ
キャロット ジンベエ ベッジ
シーザー

ルフィ

サンジを助けに「ホールケーキアイランド」へ殴り込み。ついにサンジと合流し、サンジを連れ戻すために結婚式をぶち壊そうと考えている。


ナミ

ルフィと同行したが、一度ビッグマムに捕まってしまう。ジンベエに助けられ、今はジンベエと一緒にいる。鏡の世界のチョッパーたちと合流し、サンジを連れ戻すためにルフィたちと結婚式をぶち壊そうとしている。


サンジ

ビッグマムとジェルマに連れ去られ、政略結婚させられようとしている。麦わらの一味でまだ旅を続けたいという本心を口にして、ルフィたちと共に結婚式をぶち壊すことを決意する。


チョッパー

ルフィと同行し、鏡の世界で仲間たちと合流。結婚式をぶち壊しさえすればサンジが戻ってくることをすごく喜んでいる。


ブルック

ブルックもルフィと同行。ビッグマムに捕まってしまうが、見事救出される。そして、なんとロードポーネグリフの写しをとることにも成功していた!

ペドロ

ルフィと共に同行した「ミンク族」の一人。タマゴ男爵とは昔相打ちになっている因縁がある。ブルックの囮になっていたが、今はチョッパーたちと一緒に鏡の世界におり、ビッグマムの結婚式をぶち壊す策略に参加中。

キャロット

ルフィと共に同行したウサギの「ミンク族」。現在チョッパーと共に鏡の世界におり、ジンベエたちに合流している。他の4人と共についにブルックの救出に成功し、麦わらの一味と行動を共にしている。

ジンベエ

ルフィの恩人で、もと「王下七武海」。いずれ麦わらの一味に合流することを約束している。鏡の中で他の4人と合流し、ついにブルックを救出。ルフィたちにベッジと手を組んで、結婚式をぶち壊わすことを提案する。

ベッジ

ビッグマム傘下の、最悪の世代の海賊の一人。結婚式に乗じてビッグマムの首を討ち取ろうと画策している。ルフィたちと手を組むことを決めたが、麦わらの一味の動き次第では、ビッグマムもろとも消そうと考えている。

シーザー

悪の科学者で、ガスガスの実の能力者。もともとはドフラミンゴの部下であったが、ドフラミンゴが倒され、現在はベッジのもとにいる。ベッジに心臓を握られているため、下手には動けない。

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この記事のコンセプト

本編を是非読んで欲しいと考えて作ってます!

この記事を書くにあたって、管理人はネタバレを書いておりますが、あくまで皆さんが本編を読みたくなるようにこの記事を書いてます。なので、完全に全てのネタバレが載っているわけではありません。是非細かいところや、管理人が気づけていない伏線や尾田先生が描いているこだわりなどをもっと詳しく考察してみたい!と考えている人は、絶対に自分で858話を読みましょう!この記事を通して、皆さんがワンピースが好きになってくれたらと考えている管理人です。

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キャラクター一覧
ルフィ ゾロ ナミ
ウソップ サンジ チョッパー
ロビン フランキー ブルック

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【高校野球】第89回選抜高校野球の展望<ランキング掲載>

《高校野球》第89回選抜高校野球について紹介

いよいよ3月19日から12日間(予備日含む)に渡り、第89回センバツ高校野球が開催されます! 夏以降、各校で新チームが結成され、秋季大会を勝ち抜いてきた全32校が甲子園球場に集結します! このページでは大会の日程と結果、全32校の紹介と戦力データ、さらに優勝校を簡単に予想していきます!

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出場校一覧

今大会に出場する全32校の一覧です。

地区 出場校 出場回数
北海道
札幌第一
2年連続2回目
東北
盛岡大付(岩手)
4年ぶり4回目
仙台育英(宮城)
2年ぶり12回目
関東/東京 作新学院(栃木) 5年ぶり10回目
前橋育英(群馬)
6年ぶり2回目
健大高崎(群馬)
2年ぶり3回目
東海大市原望洋(千葉)
7年ぶり2回目
早稲田実業(東京)
4年ぶり21回目
日大三(東京)
6年ぶり19回目
東海 静岡
2年ぶり2回目
至学館(愛知) 初出場
高岡商(富山) 7年ぶり5回目
福井工大福井
2年連続5回目
近畿 滋賀学園
2年連続2回目
大阪桐蔭
3年連続9回目
履正社(大阪) 3年ぶり7回目
報徳学園(兵庫) 3年ぶり21回目
神戸国際大付(兵庫) 7年ぶり4回目
高田商(奈良) 23年ぶり3回目
智弁学園(奈良)
2年連続11回目
中国/四国 創志学園(岡山)
2年連続3回目
呉(広島)
初出場
宇部鴻城(山口) 2年ぶり3回目
帝京五(愛媛) 48年ぶり2回目
明徳義塾(高知)
2年連続17回目
九州
東海大福岡
32年ぶり2回目
福岡大大濠
26年ぶり4回目
熊本工 10年ぶり21回目
秀岳館(熊本)
2年連続3回目
21世紀枠
不来方(岩手)
初出場
多治見(岐阜) 初出場
中村(高知) 40年ぶり2回目

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日程と結果

大会の日程と結果です。日付の後の◯数字は、「第◯試合」を表します。

各校戦力データ

各校の秋季大会の「平均得点」、「平均得失点差」、「打率」をランキング(ベスト10)にしています。

平均得点ランキング

順位 高校名 平均得点(試合数)
札幌第一
9,82(11)
早稲田実業 9,73(11)
智弁学園
9,71(7)
履正社 8,81(16)
日大三 8,50(8)
福井工大福井 8,00(10)
帝京五 8,00(10)
宇部鴻城 7,90(10)
高岡商 7,78(9)
10
大阪桐蔭 7,60(10)

平均得失点差ランキング

順位 高校名 平均得失点差(試合数)
早稲田実業 6,82(11)
日大三 6,75(8)
智弁学園 6,57(7)
履正社 6,44(16)
札幌第一 6,09(11)
東海大市原望洋 5,50(14)
高岡商 5,44(9)
秀岳館 5,33(9)
帝京五 5,30(10)
10
宇部鴻城 5,00(10)
10
明徳義塾 5,00(10)

打率ランキング

順位 高校名 打率(試合数)
札幌第一 .388(10)
神戸国際大付 .377(12)
秀岳館 .366(9)
高岡商 .3652(9)
大阪桐蔭 .3650(10)
早稲田実業 .363(11)
東海大市原望洋 .359(14)
履正社 .358(16)
福岡大大濠 .349(13)
10
智弁学園 .348(7)

各選手戦力データ

各選手の「防御率」、「奪三振率」、「与四死球率」、「打率」、「本塁打数」、「盗塁数」をランキング(ベスト10)にしています。

防御率ランキング

順位 選手名 防御率(イニング)
▽長谷川(仙台育英) 0.89(61回)
▽北本(明徳義塾) 1.00(63回)
▽黒田(神戸国際大付) 1.016(62回)
▽大関(作新学院) 1.018(70回2/3)
 河地(多治見) 1.08(58回1/3)
 伊藤(健大高崎) 1.15(39回)
 新美(至学館) 1.17(46回1/3)
 北原(中村) 1.31(55回)
 難波(創志学園) 1.48(85回)
10
▽池谷(静岡) 1.63(99回1/3)

※▽は左投手

奪三振率ランキング

順位 選手名 奪三振率(個数 イニング)
▽櫻井(日大三) 11.69(58個 44回2/3)
▽池谷(静岡) 10.33(114個 99回1/3)
 棚原(滋賀学園) 9.27(34個 33回)
▽古川(高田商) 9.00(61個 61回)
 伏見(高岡商) 8.90(30個 30回1/3)
▽黒田(神戸国際大付) 8.85(61個 62回)
▽土合(高岡商) 8.38(36個 38回2/3)
 山口(熊本工) 8.30(59個 64回)
▽長谷川(仙台育英) 8.26(56個 61回)
10
 三浦(福岡大大濠) 8.10(99個 110回)

※▽は左投手

与四死球率ランキング

順位 選手名 与四死球率(個数 イニング)
 安田(東海大福岡) 1.37(16個 105回1/3)
▽黒田(神戸国際大付) 1.45(10個 62回)
 棚原(滋賀学園) 1.64(6個 33回)
▽池谷(静岡) 1.90(21個 99回1/3)
 西垣(報徳学園) 1.96(16個 73回1/3)
 河地(多治見) 2.01(13個 58回1/3)
▽土合(高岡商) 2.09(9個 38回2/3)
▽早稲田(宇部鴻城) 2.28(17個 67回)
 三浦(福岡大大濠) 2.29(28個 110回)
10
▽古川(高田商) 2.51(17個 61回)

※▽は左投手

打率ランキング

順位 選手名 打率(打数-安打)
△谷内(高岡商) .556(23-13)
△山本(創志学園) .556(45-25)
 篠塚(帝京五) .542(24-13)
 大﨑(中村) .542(24-13)
 橘内(早稲田実業) .529(34-18)
 戸部(前橋育英) .517(29-15)
 植田(盛岡大付) .512(41-21)
 樋口(東海大市原望洋) .511(47-24)
 西村(札幌第一) .500(38-19)
△三浦(至学館) .500(38-19)
 福元(智弁学園) .500(24-12)

※△は左打者

本塁打ランキング

順位 選手名 本塁打数(試合数)
△清宮(早稲田実業) 5(11)
 植田(盛岡大付) 4(10)
 野村(早稲田実業) 4(11)
△井上(日大三) 4(8)
 藤原達(至学館) 4(16)
△安田(履正社) 4(16)
 猪田(神戸国際大付) 4(12)
△金成(日大三) 3(7)
△櫻井(日大三) 3(8)
△北川(福井工大福井) 3(10)
 若林(履正社) 3(16)

※△は左打者

盗塁ランキング

順位 選手名 盗塁数(試合数)
△宮下(帝京五) 10(10)
△小野寺(健大高崎) 9(8)
△永山(報徳学園) 9(11)
 中尾(高田商) 9(8)
 鈴木(作新学院) 8(10)
 湯浅(健大高崎) 8(8)
△西田(早稲田実業) 7(14)
△村松(静岡) 7(14)
 藤原達(至学館) 7(16)
10 △塚本(東海大市原望洋) 6(13)
10 △山本(創志学園) 6(11)
10  木本(秀岳館) 6(9)

※△は左打者
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優勝予想

日大三が攻守にリードか!?

目立つ左の好投手

まず、左の好投手が多く目につくところが今大会の特徴として挙げられます。紹介した防御率ランキングでは、上位4投手が左投手です。左打者が増えてきたなかで、その左打者を抑えるには、左投手が非常に貴重な存在になります。日大三の櫻井が早稲田実業の清宮を5打席連続三振に抑えた試合はとても印象的です。早稲田実業と初戦でぶつかる明徳義塾の北本は左投手なので、注目の清宮を抑えることができるかどうか、非常に見ものです。

初戦の好カード

早稲田実業―明徳義塾の初戦も非常に楽しみですが、もう一つ注目のカードとなったのが、開幕日の第2試合「日大三―履正社」の一戦です。東京都大会決勝戦では早稲田実業が日大三にサヨナラ勝ちで優勝しましたが、明治神宮大会ではその早稲田実業を履正社が破って優勝しています。履正社優勝の立役者となったのが、決勝戦でもホームランを放ったスラッガー・安田です。日大三の櫻井が清宮を5打席連続三振を奪ったように、同じ左の強打者・安田を抑えることができるかどうかも、非常に見ものです。

揃う中軸の強打者

各校、多くの好投手・好打者が揃うなか、日大三、早稲田実業、履正社あたりがやはり優勝候補に挙がってくると思います(紹介した通り、日大三と履正社は初戦であたりますが…)。日大三の「櫻井・金成」、早稲田実業の「清宮・野村」、履正社の「安田・若林」といった中軸は今大会の注目であり、彼らが打てば、打線も勢いづくことが予想されます。

初戦突破で勢いに乗れるか

なかでも日大三は櫻井・金成の中軸に加え、8試合で4本のホームランを放った1番井上、都大会で4番を打っていた比留間、クリーンナップも打てる日置など、やはり打線が強力なうえ、好投手・櫻井とエースナンバーを背負う岡部、二人を軸にした投手陣も経験豊富です。早稲田実業、履正社とも投手陣がやや不安定なため、日大三が初戦で履正社を下し、勢いに乗れば、優勝の確率が上がってくると思います。

【追記(3/19)】

本日、春のセンバツ高校野球始まりました。そして、いきなり予想が外れました(笑)。履正社-日大三の注目の一戦、履正社のエース・竹田投手、要所で変化球が冴えわたりました。コーナーを突くコントロールも見事でした。日大三打線もよく5点取ったんですが…。日大三の櫻井投手、立ち上がり2イニングは完璧でした。結局、履正社の中軸、安田・若林を計9打席で7三振とほぼ完璧に封じましたが、下位打線にかきわまされ、9回に集中打を浴びました。ただ、立ち上がりを見る限り、2番手の岡部と合わせて12点も取られるとは思いませんでした(笑)。9回の7失点は守備陣、ちょっと集中力を欠いてしまった印象が残りました。夏までの課題となりそうです。

【追記(4/2)】

第89回選抜高校野球は大阪桐蔭高校が制しました。おめでとうございます! エース・徳山投手を中心に投手層が厚く、打撃も非常に強力でした。管理人の優勝予想にまったく挙げてなくてお恥ずかしい限りです。いや、名門校ですからお強いのは重々承知していたんですけど、あまり春に優勝するイメージがなくてですね…(笑)。史上初の大阪勢対決ということでも非常に注目されましたけど、履正社高校も3点を追う8回には、さすがというべき集中打を見せてくれました。関西勢のレベルの高さを思い知った今大会でもありましたね。選手たちは甲子園での戦いを通じて得た自信や収穫、課題をまた夏に活かしてほしいと思います!

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【857話〝ルーク〟】ワンピースネタバレと伏線解説

ワンピース857話ネタバレと伏線

3/6発売週刊少年ジャンプ14号857話〝ルーク〟のネタバレ感想やあらすじ、伏線を掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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855話のあらすじ

857話あらすじ

ルフィとサンジがついに合流!そしてジンベエたちと連絡を取り合う

ルフィとサンジがついに合流し、サンジは麦わらの一味へ戻りたいと本心を口にする。しかし、サンジは家族であるヴィンスモーク家を放っておけないため、ルフィは結婚式をぶち壊すことを提案した。そんな中、鏡の世界にいるジンベエたちから連絡が入り、事情を説明する。仲間たちはサンジが戻ってくることを喜び、結婚式をぶち壊すことを決意した。

ギャングベッジの陰謀

しかし、問題はそう簡単ではなかった。相手は四皇のビッグマムであり、結婚式をぶち壊すとなるとそれなりに覚悟がいる。さらに、結婚式にはギャングベッジの陰謀も渦巻いていた。ベッジは、結婚式に乗じてビッグマムの首を取ろうと画策していたのだ。この結婚式には様々な陰謀が絡んでおり、下手に動けばベッジも敵に回しかねないのだった。

ジンベエはベッジと手を組むことを提案

下手に敵を増やすべきではないと判断したジンベエは、ルフィにたちにベッジと手を組むことを提案する。しかし、ベッジは裏切ったと知ったペコムズを銃を打って崖から人喰鮫がいる海へと突き落としていたのだ。ジンベエの仲間が間一髪救っていたものの、それを知っていたチョッパーたちはジンベエの提案に反対していたのだが、ルフィは意外に乗り気。敵を増やすべきではないとルフィも判断し、ベッジと手を組むことを決断する。

ベッジの出方もまだ予断を許さない

ベッジも余計な敵を増やすのは得策ではないと考えており、ルフィたちと手を組んで結婚式をぶち壊すことに前向きな姿勢を見せている。しかし、ルフィたちが厄介であると判断すれば戦う姿勢も見せている。まだまだ波乱が起きそうであり、予断を許さない状況だ。

857話の感想

仲間たちの温かい思いに感動!

結婚式をぶち壊しさえすればサンジが戻ってくることを知った仲間たちが、ビッグマムと戦うことをためらいもせず喜ぶ姿にまさに感動しました。相手は四皇なのに…。やっぱり麦わらの一味はいいですね〜。結局レイジュたちも助かりそうなフラグが立っているので、管理人的には大歓喜です!ただ、一切予断を許さないこの状況。ベッジの出方次第では、ヴィンスモーク家がどうなるかはまだわからない感じですね。ビッグマムもただでは済まさないでしょう。ここでビッグマムが落ちることがなければ、まず間違いなく強大な敵としてルフィたちの前に立ちふさがることになりそうですね。

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857話の伏線まとめ

ベッジが相当な実力者であることが垣間見える

名のある海賊団の船長を討ち取って名を上げてきたギャングベッジ。様々な海賊団から恨みを買っているが、四皇の傘下に入ることでうまく身を隠していた。更に、傘下に入ったと思わせてビッグマムの首を討ち取ろうと考えているわけだから、相当な実力者であることが伺える。もしビッグマムの首をここで討ち取ることになろうものなら、また名を上げることになるだろう。ルフィと並んで、四皇の候補になることも考えられるか。結婚式の成り行き次第では、ビッグマム以上に厄介な敵になるとも考えられる。ただし、うまくルフィたちが立ち回れば、手を組むことも考えられそうだ。

今後の展開予想

ビッグマムここで落つ?

ベッジと手を組んで、ビッグマムの結婚式をぶち壊すという展開はかなりの波乱ですね。流石にこういう目的でベッジが傘下に入っているとは思いもよりませんでした…。こうなると、ここでビッグマムが落ちることになるのでしょうか。個人的にはここでビッグマムが簡単にやられる展開は考えづらい部分もありますが、四皇の一角が落ちる可能性は十分考えられそうです。

ベッジは確実に敵になりそう

一時は手を組み、ビッグマムを倒そうという展開に。しかし、ベッジと今後も同盟関係を維持していくことはあまり期待出来なさそうです。一回敵と思わせてルフィたちと仲間みたいな関係になるのはワンピースでは鉄板の展開ですが、なんとなくベッジは敵に回したほうが物語が盛り上がりそうです。クロコダイルに似た立ち位置になりそうな予感もしますね。

855話主な登場人物(キャラクター)一覧

キャラクター一覧
ルフィ ナミ サンジ
チョッパー ブルック ペドロ
キャロット ジンベエ ベッジ

ルフィ

サンジを助けに「ホールケーキアイランド」へ殴り込み。ついにサンジと合流し、サンジを連れ戻すために結婚式をぶち壊そうと考えている。


ナミ

ルフィと同行したが、一度ビッグマムに捕まってしまう。ジンベエに助けられ、今はジンベエと一緒にいる。鏡の世界のチョッパーたちと合流し、サンジを連れ戻すためにルフィたちと結婚式をぶち壊そうとしている。


サンジ

ビッグマムとジェルマに連れ去られ、政略結婚させられようとしている。麦わらの一味でまだ旅を続けたいという本心を口にして、ルフィたちと共に結婚式をぶち壊すことを決意する。


チョッパー

ルフィと同行し、鏡の世界で仲間たちと合流。結婚式をぶち壊しさえすればサンジが戻ってくることをすごく喜んでいる。


ブルック

ブルックもルフィと同行。ビッグマムに捕まってしまうが、見事救出される。そして、なんとロードポーネグリフの写しをとることにも成功していた!

ペドロ

ルフィと共に同行した「ミンク族」の一人。タマゴ男爵とは昔相打ちになっている因縁がある。ブルックの囮になっていたが、今はチョッパーたちと一緒に鏡の世界におり、ビッグマムの結婚式をぶち壊す策略に参加中。

キャロット

ルフィと共に同行したウサギの「ミンク族」。現在チョッパーと共に鏡の世界におり、ジンベエたちに合流している。他の4人と共についにブルックの救出に成功し、麦わらの一味と行動を共にしている。

ジンベエ

ルフィの恩人で、もと「王下七武海」。いずれ麦わらの一味に合流することを約束している。鏡の中で他の4人と合流し、ついにブルックを救出。ルフィたちにベッジと手を組んで、結婚式をぶち壊わすことを提案する。

ベッジ

ビッグマム傘下の、最悪の世代の海賊の一人。結婚式に乗じてビッグマムの首を討ち取ろうと画策している。ルフィたちと手を組むことを決めたが、麦わらの一味の動き次第では、ビッグマムもろとも消そうと考えている。

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この記事を書くにあたって、管理人はネタバレを書いておりますが、あくまで皆さんが本編を読みたくなるようにこの記事を書いてます。なので、完全に全てのネタバレが載っているわけではありません。是非細かいところや、管理人が気づけていない伏線や尾田先生が描いているこだわりなどをもっと詳しく考察してみたい!と考えている人は、絶対に自分で855話を読みましょう!この記事を通して、皆さんがワンピースが好きになってくれたらと考えている管理人です。

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【ダイヤのA】サブキャラクターまとめ

【ダイヤのA】サブキャラクター紹介

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人気野球漫画「ダイヤのA(エース)」。青道高校、稲城実業など、主要な実力校以外のキャラクターを紹介します。明川学園の楊や帝東・向井、鵜久森・梅宮など、個性の強いキャラクターが勢揃いです!

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東東京地区の名門

黒士館高校

東東京地区、屈指の強豪。だが、本来エースで4番の活躍を期待されていた財前がケガで離脱して以降、チーム全体が下降線を辿っている。夏の都大会も3回戦で敗退。

財前直行(OB)

財前の画像

・中学時代はクリスとしのぎを削りあった
・1年の時からチームのエースで4番だったが、2年の夏に左膝靭帯を断裂
・最後の夏を迎えてもケガは完治せず、代打での出場を余儀なくされた
・意外にチームメートの信頼も厚い
・趣味 ヤンキー漫画
・尊敬する人物 GACKT


勝つことを覚えた進学校

明川学園

常に1回戦負けだった弱小校が、楊の加入した一昨年から勝てるチームに成長。夏の大会は青道に地力で負け、秋の大会は薬師・雷市の2本の本塁打に泣いた。

楊舜臣(OB)

楊の画像

・ポジション 投手
・日本でプレーするために、語学留学を利用して台湾から来日
・狙い球を絞らせないクレバーな投球が持ち味
・自ら考えた練習方法で制球力を磨き上げ、ついには「精密機械」と呼ばれるほどに
・趣味 カラオケ(80年代ニューミュージック)
・尊敬する人物 松任谷由実、村下孝蔵


名将率いる実力校

仙泉学園

鵜飼監督指導のもと、堅実な野球を実践するベスト8の常連校。エース真木を擁して、夏の大会では青道に敗れてベスト4、秋の大会では成孔に敗れてベスト8に終わった。

鵜飼一良(監督)

鵜飼の画像

・監督業40周年で、これまで全国各地の高校を渡り歩く
・真木ら、選手の才能を見抜く力や、堅実なチーム作りに定評がある

真木洋介(3年)

真木の画像

・ポジション 投手
・規格外の長身から放たれる落差の大きいカーブが武器
・青道への入学を夢見ていたが叶わず、鵜飼監督に勧誘されて仙泉へ
・青道にライバル心を燃やしている
・趣味 漫画、アニメ、特撮
・尊敬する人物 庵野秀明


初戦敗退校が急成長!

桜沢高校

20年連続で1回戦負けだった都立の進学校が、夏の大会でベスト4に躍進。長緒のナックルと懸命の守りを武器に番狂わせを続けるが、準決勝で稲実に敗れた。

菊川早苗(監督)

菊川の画像

・長緒の「甲子園に行く」という夢に触発され、本格的に野球理論を勉強
・選手の技量に合った指導をする
・その風貌から、選手から「教授」と呼ばれている

長緒アキラ(OB)

長緒の画像

・ポジション 投手
・中学時代は補欠だったが、部員の少ない桜沢では1年からレギュラー
・2年間磨き続けたナックルを武器にして、チームを準決勝に導く
・趣味、特技 推理小説、握力70kg
・尊敬する人物 ティム・ウェイクフィールド(メジャー投手)


全国制覇2回の常勝校

帝東高校

甲子園出場は春夏合わせて21回、うち全国制覇2回の全国区の名門。夏の甲子園ではベスト16まで進み、全国にその実力を見せる。だが、続く秋の大会では1回戦で青道に敗れる。

岡本一八(監督)

岡本の画像

・「神のノック」で有名な名監督
・べらんめえ口調の熱い性格で、選手たちの闘志に火をつけることが役割だと考えている

向井太陽(2年)

向井の画像

・ポジション 投手
・1年で甲子園出場を果たした左のサイドスロー投手
・ボール1個分の出し入れが可能な緻密なコントロールと、決め球のスクリューで三振を取りまくる強気の投球が特徴
・打者を見下ろして投げるスタイルは成宮や天久と同様
・趣味 ゲーム(恋愛シミュレーション、ウイイレ)
・尊敬する人物 特になし

乾憲剛(3年)

乾の画像

・ポジション 捕手
・強肩強打のキャプテン
・キャッチングに定評があり、打撃では4番
・春季大会では成宮からホームランを放った
・向井の衝撃発言によく雷を落とされている


稲実を撃破した超ダークホース!

鵜久森高校

チーム一丸となり下克上を狙う無名校。ピンチを乗り越えると勢いづき、チャンスが潰れても盛り上がる血気盛んなチーム。2回戦では夏の甲子園優勝校・稲実を下し、波乱を起こした。

梅宮聖一(3年)

梅宮の画像

・ポジション 投手
・投打でチームの中心となる鵜久森の番長
・ストレートとスローカーブ主体の投球だが、「パワーカーブ」も隠し持っている
・勝負どころでは闘争心をむき出しにしてチームを鼓舞し、自身もプレッシャーをはねのける
・趣味 音楽鑑賞、ピアノ、バイク
・尊敬する人物 甲本ヒロト、真島昌利

松原南朋(3年)

松原の画像

・鵜久森高校の敏腕「ドS」マネージャー
・事故で野球ができなくなるも、マネージャーとして甲子園を目指している
・選手たちも松原を甲子園に連れていくため、一体感を強めている
・練習のメニュー作りや試合の作戦指示も任されている


「思考して戦う」進学校

王谷高校

7年前に甲子園出場を果たした都立高。相手チームを研究し尽くし、さらには各選手の頭脳を使ったプレーで試合のペースを掴み、強豪校に対抗する。秋の大会では青道に敗れ、ベスト8で敗退。

荒木伊知郎(監督)

荒木の画像

・選手に考えてプレーさせる指導方法で、7年前にチームを甲子園に導く
・モットーは「文武両道」
・自身の著作もある

若林豪(3年)

若林の画像

・ポジション 投手
・持ち前の頭脳と洞察力でチームを引っ張るエース
・設備や練習量で自分たちを上回る強豪校への対抗意識が非情に強い
・フォークを主体にシュートやシンカーを操り、時にはサイドスローで投げたりと、器用に打者を打ち取る
・趣味、特技 ピクミン、ポケモン
・尊敬する人物 宮本茂


重量級揃いの豪快打線

成孔学園

レスラーのような体格の選手が揃う重量級のチーム。ウェイトで培ったパワー野球で、抜群の得点力を誇るも、夏の大会では初戦敗退、秋の大会では準決勝で青道に惜しくも敗れる。

小川常松(2年)

小川の画像

・ポジション 投手
・ふてぶてしさはチーム1のサウスポー
・自他ともに認める野球センスの持ち主
・同学年の選手に激しい対抗心を抱く
・ピンチの時はアンパンマンマーチを口ずさむ
・趣味 ファッション誌のチェック
・尊敬する人物 アンパンマン

枡伸一郎(3年)

枡の画像

・ポジション 捕手
・巨漢揃いの成孔にあって一際目立つ小柄な選手
・負けん気の強い主将であり、トップバッターとしても攻めの姿勢を貫く
・図太さとクレバーさを併せ持った好選手
・調子に乗りやすい小川をうまくリードしている

長田翔平(3年)

長田の画像

・ポジション ファースト
・成孔の4番打者
・スイングの風切り音だけで相手に圧力を与えられるほどのパワーの持ち主
・青道戦でもホームランを放って実力を示した
・甲子園のバックスクリーンにホームランを打つことを目標にしている


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【ダイヤのA】最強キャラランキング<野手編>

ダイヤのA最強キャラランキング<野手編>

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人気野球漫画「ダイヤのA(エース)」に登場するキャラクターの能力をランキングにしています。今回は<野手編>です。主要32選手の「パワー」、「ミート」、「走塁」、「肩力」、「守備力」、「勝負強さ」の6部門(各5点満点)で査定しています。是非ご覧ください! ※ランキングは「ダイヤのA公式ガイドブック」やその後の活躍などを参考に作成しています。

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ダイヤのA 総合力ランキング

まずは「総合力ランキング」。走攻守、三拍子揃った選手でなければ上位ランクインは難しい!

第1位のアイコン

第1位:御幸一也(青道)
24.5点/30点

御幸の画像
御幸のパラメーター

「青道の扇の要」がまさかの1位!

<投手編>の成宮同様、どの部門も1位になるものはなかったが、攻守において高いレベルと全幅の信頼を誇り、堂々のランキングトップ!

第2位のアイコン

第2位:神谷・カルロス・俊樹(稲城実業)
24点/30点

カルロスの画像
カルロスのパラメーター

「稲実の曲芸士」が2位ランクイン!

圧倒的な走塁技術の高さ肩の強さ守備範囲の広さを誇り見事2位にランクイン。打撃がレベルアップすれば1位も見えてくる。

第3位のアイコン

第3位:原田雅功(稲城実業)
23.5点/30点

原田の画像
原田のパラメーター

「頼れる正妻」が3位ランクイン!

この世代では唯一プロ入りした選手。キャプテンとしてチームをまとめ、成宮も信頼を寄せるリードと、勝負強い打撃も光り、3位にランクイン。

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第3位のアイコン

第3位タイ:轟雷市(薬師)
23.5点/30点

轟の画像
轟のパラメーター

「天性のスラッガー」が3位タイ!

天性のホームランバッターが3位タイにランクイン。逆方向にも打球をスタンドに突き刺す底知れぬパワーと、危なっかしくも華麗に魅せる守備もまた持ち味。

第5位のアイコン

第5位:結城哲也(青道)
23点/30点

結城の画像
結城のパラメーター

「頼れるキャプテン」が5位ランクイン!

プレーで引っ張る青道のキャプテンが5位にランクイン。ここぞの場面での勝負強さも含め打撃は別格であり、打席で構えるだけでオーラを感じる。

第5位のアイコン

第5位タイ:伊佐敷純(青道)
23点/30点

伊佐敷の画像
伊佐敷のパラメーター

「吠える狂肩」が5位タイ!

守備範囲の広さレーザービームで存在感を放ち、結城とともに5位にランクイン。フルスイングが持ち味だが、きっちりランナーを進める打撃もできる。

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倉持洋一(青道)
22.5点/30点

倉持の画像
倉持のパラメーター

青道が誇る不動のリードオフマン!

抜群の足の速さ守備の安定感を誇る青道の切り込み隊長。内野安打も多く、塁に出ればすかさず盗塁を決めることができる。
位タイ

白洲健二郎(青道)
22.5点/30点

白洲の画像
白洲のパラメーター

ミスター堅実!

守備やバント、エンドランまでそつなくこなす器用さで、(沢村から)「ミスター堅実」と呼ばれている。すべてにおいて高い能力を誇る。

小湊亮介(青道)
22点/30点

小湊亮介の画像
小湊亮介のパラメーター

粘る努力家!

安定感抜群の守備力嫌らしい打撃が持ち味。際どいコースはカットし、選球眼もよく、フォアボールで出塁することも多い。

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位タイ

乾憲剛(帝東)
22点/30点

乾の画像
乾のパラメーター

雷鳴轟く恋女房!

打撃では4番打者として一発を打つ力も持つ。捕手としても抜群のキャッチング能力と的確なリードで向井を盛りたてる。
11

小湊春市(青道)
21.5点/30点

小湊春市の画像
小湊春市のパラメーター

木製バットでヒットを量産!

兄譲りの守備力バッティング技術を兼ね備える。内角・外角問わず、打球を広角に打ち分ける対応力が光る。
11位タイ

成宮鳴(稲城実業)
21.5点/30点

成宮の画像
成宮のパラメーター

打撃でも魅せるプリンス!

稲実の絶対的エースは、打撃でもクリーンナップに座る。夏の決勝戦(対青道)でのサヨナラタイムリーが印象深い。

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11位タイ

真田俊平(薬師)
21.5点/30点

真田の画像
真田のパラメーター

打席でも激アツ!

成宮同様、薬師打線では5番に座る真田。秋の大会で天久から逆転タイムリーを放つなど、打撃でも勝負強い。
14

宮川輝(市大三)
21点/30点

宮川の画像
宮川のパラメーター

強打・市大三高のクリーンアップ!

強打の市大三高打線で3番を務める。打球をスタンドまで運ぶパワーに加え、センターとしての守備力も高い。
14位タイ

枡伸一郎(成孔)
21点/30点

枡の画像
枡のパラメーター

小柄でも重量打線のリードオフマン!

重量級の成孔打線で切り込み隊長を務める。どの球種にも柔らかく対応し、リードでは小川をうまくコントロールするなどキャプテンシーが光った。

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16

大前隆広(市大三)
20.5点/30点

大前の画像
大前のパラメーター

市大三高の頼れるキャプテン!

市大三高の前キャプテンで4番に座った。信頼感抜群のスラッガーで、足は遅いが安定した守備力を誇っていた。
16位タイ

平川貴弘(市大三)
20.5点/30点

平川の画像
平川のパラメーター

市大三高のリードオフマン!

市大三高の元リードオフマン。走攻守、三拍子揃った好選手で、ショートでの守備力出塁率の高さが光った。
16位タイ

梅宮聖一(鵜久森)
20.5点/30点

梅宮の画像
梅宮のパラメーター

打ってもチームの4番打者!

鵜久森の番長は4番打者としてもチームを勢いづける。降谷からの一発や成宮からの逆転タイムリーなど、勝負強さが光る。
19

星田守(市大三)
20点/30点

星田の画像
星田のパラメーター

強打・市大三高の4番打者!

強打の市大三高打線の4番に座る。パワフルな打撃が持ち味で、3番を打つ宮川とのコンビは相手にとって脅威である。
19位タイ

長田翔平(成孔)
20点/30点

長田の画像
長田のパラメーター

ミスターフルスイング!

重量級の成孔打線の4番に座る。パワーだけなら轟雷市を上回り、どんなボールにもフルスイングでホームランを量産する。
19位タイ

秋葉一真(薬師)
20点/30点

秋葉の画像
秋葉のパラメーター

薬師のユーティリティプレーヤー!

薬師で主に1番を務める。抜群のミート力と、守備ではすべてのポジションを守ることができる器用さが持ち味。
19位タイ

滝川・クリス・優(青道)
20点/30点

クリスの画像
クリスのパラメーター

復帰を目指す沢村の恩師!

青道の陰の司令塔。故障のためリハビリ中だが、黒士館との最後の練習試合では、的確なリードを見せるなど攻守に存在感を見せつけた。
19位タイ

奥村光舟(青道)NEW
20点/30点

奥村の画像
奥村のパラメーター

闘志を秘めるオオカミ少年!

沢村や降谷の鋭い変化球をしっかりと捕球する適応能力に加え、強豪校が相手でも先輩投手を引っ張る強気のリードが光る。
24

増子透(青道)
19.5点/30点

増子の画像
増子のパラメーター

ガッツでチームを鼓舞!

パワーが自慢で、多少詰まってもスタンドまで持っていくパワーが持ち味。体格の割にバントなどの小技もこなすことができる。
24位タイ

前園健太(青道)
19.5点/30点

前園の画像
前園のパラメーター

勝負強さで逆境を跳ね返す!

ここ一番の場面で劇画タッチになるプルヒッター。秋の帝東戦、薬師戦での逆転タイムリーなど、勝負強さが光る。
24位タイ

東条秀明(青道)
19.5点/30点

東条の画像
東条のパラメーター

天性のバットコントロール!

投手から外野手にコンバートしたオールラウンドプレーヤー。打撃では体勢を崩されてもヒットゾーンに運ぶセンスが光る。
24位タイ

降谷暁(青道)
19.5点/30点

降谷の画像
降谷のパラメーター

打っても怪物!

甲子園でも一発を放つなど、打撃でも怪物クラス。レフトからは凄まじいバックホームを見せる。一塁へのベースカバーなど守備は不安定。
24位タイ

瀬戸拓馬(青道)NEW
19.5点/30点

瀬戸の画像
瀬戸のパラメーター

ポスト「チーター様」!

粘り強い打撃と、初球から盗塁を仕掛け、キャッチャーが弾けばすかさず進塁する走塁技術が持ち味。落合コーチ曰く「走力は特A」。
29

三島優太(薬師)
19点/30点

三島の画像
三島のパラメーター

目指せ、エースで4番!

薬師で主に3番を務め、本職はファーストだが秋葉同様、投手と捕手もこなす。「エースで4番」を目指す野望と、バッティングではしぶとさを持っている。
29位タイ

楊舜臣(明川学園)
19点/30点

楊の画像
楊のパラメーター

研ぎ澄まされた集中力!

「精密機械」は打者としても一流。明川学園の5番に座り、青道戦では降谷から先制タイムリーツーベースを放つなど打撃センスも光る。
29位タイ

高津広臣(青道)NEW
19点/30点

高津の画像
高津のパラメーター

虎視眈々とレギュラーを狙う!

1年生との試合では4番に座り、3安打4打点と勝負強さを発揮。守備でも堅実さを見せたが、その後の練習試合でエラーを連発するなど、まだまだ荒削り。
32

財前直行(黒士館)
18.5点/30点

財前の画像
財前のパラメーター

悲運のスーパースター!

ケガをする以前はエースで、抜群のバットコントロールを誇っていた4番打者。青道戦ではケガの影響もあり、代打で三振。
32位タイ

白河勝之(稲城実業)
18.5点/30点

白河の画像
白河のパラメーター

ボヤキの2番打者!

稲実で2番を務め、そつのない小技を中心にチャンスをつくる。また、ショートの守備でも抜群の安定感を誇る。
32位タイ

由井薫(青道)NEW
18.5点/30点

由井の画像
由井のパラメーター

小さな体に大きな野望!

小柄ながら、低い重心から力強い打球を飛ばすパワーが持ち味。その反面チャンスでの凡退に加え、変化球の捕球ミスなどキャッチングにも課題が残る。
35

山岡陸(稲城実業)
18点/30点

山岡の画像
山岡のパラメーター

稲実の怪力自慢!

稲実の4番に座るパワーヒッター。勝負強い印象はないが、一発を打てる長打力は魅力。
35位タイ

多田野樹(稲城実業)
18点/30点

多田野の画像
多田野のパラメーター

目指せ、頼れる正妻!

原田引退後の正捕手。全体的に非力な印象で、まだ信頼は得られていないが、先輩の成宮にも物怖じせず意見するなど精神力の強さが武器。
37

結城将司(青道)NEW
17.5点/30点

結城将司の画像
結城将司のパラメーター

目指せ、次期4番打者!

豪快なスイングから放たれる一発長打が魅力。その反面、三振も多く、守備でも慣れないレフトでエラーが目立つ。

ダイヤのA パワーランキング

続いて部門別ベスト3を見ていきます。まずは「パワーランキング」。ホームランを打てるということは、それだけでロマンである!

第1位のアイコン

長田翔平(成孔)
5点/5点

長田の画像

パワー自慢の成孔打線の4番に座るスラッガー。『ぐわしゃっ』という、えげつない打球音を響かせ、力でボールをスタンドまで運んでしまう。

第2位のアイコン

轟雷市(薬師)
5点/5点

轟の画像

見かけによらないパワーと柔軟性で逆方向にもホームランを量産する。正真正銘の「ホームランアーチスト」。

第3位のアイコン

原田雅功(稲城実業)
4.5点/5点

原田の画像

通称「ゴリ」というだけあって、打撃もパワフル。

ダイヤのA ミート力ランキング

続いては「ミート力ランキング」。ホームランは打てなくても、1本のヒットが試合の流れを変えるのだ!

第1位のアイコン

小湊春市(青道)
5点/5点

小湊春市の画像

球種やコースに対する「よみ」が抜群で、小柄だが長打も打てる。しっかりと芯で打球を捉えられるため、木のバットでもヒットを量産できる。

第2位のアイコン

財前直行(黒士館)
4.5点/5点

財前の画像

伊佐敷ですら歯が立たなかったセンスの持ち主。ケガをする以前は、1年生の時から4番を任されていた。

第3位のアイコン

秋葉一真(薬師)
4.5点/5点

秋葉の画像

コンパクトなスイングができ、降谷の剛速球につまりながらもヒットにしていた。

ダイヤのA 走塁ランキング

続いては「走塁ランキング」。足の速いランナーは、それだけでピッチャーにプレッシャーをかけることができる!

第1位のアイコン

神谷・カルロス・俊樹(稲城実業)
5点/5点

カルロスの画像

短距離のタイムでは倉持が上だが、塁間での瞬発力・加速力でややリード。内野安打で二塁からホームに戻ったアグレッシブな走塁は見事。

第2位のアイコン

倉持洋一(青道)
5点/5点

倉持の画像

シングルヒットで一塁からホームに戻ったことがある。「チーター様」、「足おばけ」、「足の権化」など沢村がつけるあだ名も多い。

第3位のアイコン

瀬戸拓馬(青道)NEW
4.5点/5点

瀬戸の画像

ボールの軌道からワンバンすると判断したら、すかさずスタートを切る思い切りの良さもある。

ダイヤのA 肩力ランキング

続いては「肩力ランキング」。肩の強さは、ランナーに次の塁へ進ませない抑止力にもなるのだ!

第1位のアイコン

伊佐敷純(青道)
5点/5点

伊佐敷の画像

もともとは投手志望だったが地肩の強さを買われて外野にコンバートした伊佐敷。センターからのストライク返球となるレーザービームが持ち味。

第2位のアイコン

降谷暁(青道)
5点/5点

降谷の画像

マウンドでの剛速球同様、レフトからも「ンゴォォォ」と唸るバックホームを見せる。

第3位のアイコン

神谷・カルロス・俊樹(稲城実業)
4.5点/5点

カルロスの画像

足が速く、守備も上手くて、肩も強いらしい。

ダイヤのA 守備力ランキング<内野手編>

続いては「守備力ランキング」。守備が安定していればピッチャーに安心感を与えられ、攻撃のリズムも生み出せる!

第1位のアイコン

倉持洋一(青道)
5点/5点

倉持の画像

小湊兄弟との二遊間は鉄壁で、俊足を活かして素早いバックアップができる。時には果敢にダブルプレーを狙ったバックハンドトスで魅せる。

第2位のアイコン

小湊亮介(青道)
5点/5点

小湊亮介の画像

倉持との息の合った二遊間コンビでチームを盛りたてる。入部したての倉持に「へたくそ」とか言えるほど上手い。

第3位のアイコン

白河勝之(稲城実業)
4.5点/5点

白河の画像

小技がこなせる稲実のショートだから守備もそりゃうまいよね。

ダイヤのA 守備力ランキング<外野手編>

第1位のアイコン

神谷・カルロス・俊樹(稲城実業)
5点/5点

カルロスの画像

個性派集団の中でも一際異彩を放つカルロス。俊足を活かした守備範囲の広さは抜群で、フェンス際の打球も壁を恐れず掴み取ってしまう。

第2位のアイコン

伊佐敷純(青道)
4.5点/5点

伊佐敷の画像

肩の強さに目が行きがちだが、センターを守れるように打球に対する判断が良い。

第3位のアイコン

白洲健二郎(青道)
4.5点/5点

白洲の画像

配球や打者によって守備位置を変えたり、無難にスライディングキャッチをしたりと、やはり堅実。

ダイヤのA 勝負強さランキング

最後は「勝負強さランキング」。ここぞの場面で打ってくれるバッターこそ、信頼される選手なのだ!

第1位のアイコン

結城哲也(青道)
5点/5点

結城の画像

ここ一番での集中力は別格で、夏の決勝戦(対稲城実業)で成宮から放った逆転タイムリーヒットは記憶に新しい。

第2位のアイコン

真田俊平(薬師)
5点/5点

真田の画像

天久から放った逆転タイムリーなど、逆境での開き直りは見事。

第3位のアイコン

御幸一也(青道)
4.5点/5点

御幸の画像

ランナーがいる場面での活躍も多かったが、秋の大会(成孔戦)で小川から放ったサヨナラホームランは、さすがキャプテンという感じ。

ダイヤのA その他の注目選手たち

美馬総一郎(白龍/群馬)
24.5点/30点

美馬の画像
美馬のパラメーター

走攻守3拍子揃った韋駄天!

打席で集中した姿は「イチロー」そのもの。強肩強打に加え、高い出塁率を生む脅威の脚力が武器。陸上選手の両親を持つサラブレッドでもある。

カーライル(アメリカ代表)
24点/30点

カーライルの画像
カーライルのパラメーター

パワフルアメリカン!

東京代表チームのピッチャーから、木製バットでも軽々と一発を放ったパワーが魅力。キャッチャーとしても座りながら一塁へ強烈な牽制球を送るなど、強肩ぶりも光った。

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