【ダイヤのA(エース)act2】最新125話ネタバレ「vs西邦 沢村が”奥の手”を解禁?」

ダイヤのA(エース)act2最新125話ネタバレ

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5/30発売週刊少年マガジン26号『ダイヤのA(エース)act2』125話「vs西邦 沢村が”奥の手”を解禁?」のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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ダイヤのA(エース)act2最新125話ネタバレとあらすじ

125話のネタバレと見所

青道vs西邦(練習試合)

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西邦
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青道
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東京代表vsアメリカ(第2試合)

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米国
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日本
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ウォーミングアップ開始

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村は、4回まで無失点に抑える好投を見せています。そんな中、昨日投げた川上がブルペンに向かい、倉持・ゾノ・白洲といった主力選手たちが、誰に言われるでもなく体を温め始めました。沢村は5回も無失点に抑えました。
ダイヤのA act2 125話より引用

乱れ始めた沢村

お互い得点なく迎えた6回、沢村は先頭バッターをあっさりと打ち取ります。しかし3番・一之瀬に対して、まずは外のボールを要求した奥村ですが、これが逆球となりツーベースヒットを許してしまいました。
ダイヤのA act2 125話より引用

頼もしいバック

沢村は高めに抜けるボールが増え、続く4番・明石にはフォアボール、さらにキャッチャーの奥村が弾いてしまい、一・三塁のピンチを招いてしまいます。ここでバックの3年生たちが声をかけました。「俺らがいるぞ!」「攻めろよ!沢村!」
ダイヤのA act2 125話より引用

節穴クソコーチャー

続く5番・一条が打ち上げた打球はセンターのほぼ定位置。三塁コーチャーはサードランナーをホームへ返しますが、麻生の神返球が決まりダブルプレーでピンチを脱しました。由井がつぶやきます。「こういう人達が控えにいるチームなんだ、ここは…」
ダイヤのA act2 125話より引用

124話のあらすじ

124話までのあらすじです。
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西邦
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青道
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ナンバーズの使い時

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村は、ここまで4イニングを無失点に抑える好投を見せています。青道の攻撃中、小野がナンバー7と11を封印している沢村に「追い込んだ時とかに試しで投げおいてもいいんじゃないか?」と提案しました。『リードが難しくなってくるのはここから』-。

予期せぬピンチ

西邦のエース・明石は3番・麻生を打ち取ると、4番・結城をストレートで空振り三振に仕留めました。ところが、5番・山口にはフォアボール。6番・三村に初球を打たれセンター前。7番・樋笠にもフォアボールを与え、満塁のピンチを背負いました。

意地のぶつかり合い

青道はチャンスの場面で、奥村が決死の表情で打席に入ります。『先輩達が作ったこのチャンスを潰しはしない』-。明石も気迫のピッチングで、奥村をツーストライクと追い込みます。

底知れぬ明石の意地

バックからも「聖也、ねじ込め!」「仕上げちまえ!」と声が飛びます。『背負うモノなく、ただただひたむきに…かつての俺も同じ瞳をしてたんだろうよ、お前らと』-。奥村を空振り三振に切って取り、明石が満塁のピンチを脱しました。

123話のあらすじ

123話までのあらすじです。
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西邦
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青道
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沢村・明石の投手戦

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村は、2三振を奪う上々の立ち上がりを見せました。ここまで3イニングを投げ、許したヒットは1本。対する西邦のエース・明石もフォアボール2つを与えていますが、青道打線をノーヒットに抑えています。

沢村のムービング対策

4回表、西邦の3番・一之瀬はレフトライナーに倒れますが、足を上げずに打ち、いい当たりを見せました。続く4番・明石も沢村のクセ球対策としてノーステップで打ちにきます。キャッチャーの奥村もインコースを要求しますが、詰まりながらもライト前に運ばれました。

秘密兵器はまだ早い

試合の途中、沢村は『奥の手はここぞという時に取っておくもんだろ?』とナンバー7(カットボール改)とナンバー11(スプリット)を封印することを奥村に伝えました。奥村はこの1アウト一塁の場面でナンバー7のサインを出しますが、沢村が首を振りました。

好投は続く

『打たれることを怖がっていたらここには立てない。こんなもん、全然ピンチなんかじゃねぇぞ』-。5番・一条にはナンバー2(ツーシーム)を打たせ、注文通り、ダブルプレーに抑えました。

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ダイヤのA(エース)act2最新125話ネタバレ感想と展開予想

125話ネタバレ感想

地味にアピールを続ける麻生

レギュラー当落線上の麻生が期待通り?のアピールを見せました。本人が「いつも通りだろ!」というように、過去にバックホームでランナーを刺したシーンは確かに記憶にありますw。1年生の結城とレギュラーを争っている現状ですが、またしても守備で3年生の意地を見せました。

125話以降のネタバレ展開予想

「エース」の降板はない?

『俺たちはいつでも行けるぞ』と代わる代わる主力選手たちがアップを始めました。沢村が序盤から飛ばしているということもあり、昨日も投げた川上もブルペンに向かいました。ただ、この試合は沢村のエースナンバーを懸けた登板のようにも思えますから、沢村が疲れているにしても、片岡監督はそう簡単に降板させないのではないかと思います。

ダイヤのA(エース)act2最新125話ネタバレ伏線

際立つ上級生の存在感

麻生の神返球でピンチを脱した青道ですが、1年生の奥村や結城は、何か思いつめたような表情になりました。この試合ここまでアピールできていない、ということもありそうですが、特にこの回は3年生の力だけでピンチを乗り切ったと言えます。その意味では、奥村と結城は3年生たちの存在の大きさや、この夏に懸ける思いを感じ取っているのではないでしょうか。これからアピールしていきたいところです。

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