【七つの大罪ネタバレ】最新265話の考察!エスタロッサの欲望が暴走…

七つの大罪最新265話ネタバレ

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5/2発売週刊少年マガジン『七つの大罪』265話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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◀264話 266話▶

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七つの大罪最新265話ネタバレ予想

ゼルドリス達が登場しそう?

264話の展開しだいなんですが、ゼルドリス達が戦場にきてもおかしくないかもですね。多分、264話でエスタロッサが天使達に勝つ展開になりそうな感じがするので、エリザベスがピンチになりますよね。あと、デリエリの戒禁もエスタロッサに奪われてしまう。そんな状況になれば、ゼルドリスもエスタロッサを放っておくことは出来ないのではないしょうか。となると、ここでまたひと波乱があるかも知れません。

メリオダスの登場もあるのかな

登場するのはゼルドリスの可能性が高いと思うんですが、メリオダスが来る展開もあるんですかね?そうなると、もう4つも戒禁もってますし、相当強くなったメリオダスの戦いが見れるかも知れませんね。その展開もちょっとおもしろそう。

七つの大罪最新265話ネタバレとあらすじ

265話のネタバレと見所

エスタロッサの過去が明らかに。エリザベスに執着する理由

265話はエスタロッサの回想からスタートします。昔、小さい頃にエリザベスとエスタロッサは会っており、その頃からエリザベスのことが好きだったのです。しかし、エリザベスはメリオダスのことが好きでした。だから、エスタロッサはメリオダスになりたかったのです。エリザベスを振り向かせられるメリオダスに…。

悲報:エスタロッサついに壊れる

あまりのメリオダスとエリザベスに対する執着のあまり、ついにエスタロッサが壊れてしまいます。自分のことをメリオダスと言い出してしまうのです…。正気を保てなくなったエスタロッサは、戒禁とエリザベスを求め、七つの大罪や聖騎士に再び牙をむきます。

必死の応戦虚しく連れ去られるエリザベス

エリザベスと戒禁を渡さないよう、必死に応戦する七つの大罪、聖騎士、天使の連合軍。しかし、ある意味覚醒したエスタロッサに誰も歯がたちません。エリザベスは誰も気づけないために、自らを差し出し、エスタロッサに連れ去られてしまいます。しかし、エリザベスはなにやら考えがあるみたいで…?ここで265話が終了します。

263話までのあらすじ

263話までのあらすじです。

エスタロッサと四大天使が激突!

262話では、デリエリを追ってきたエスタロッサと天使達が邂逅し、263話でついに戦いが始まりました。最初に仕掛けたのはエスタロッサ。四大天使の2人にはエスタロッサの戒禁も効かないのですが、エスタロッサはお構いなしに天使の腹を貫きました。

エリザベスや大罪のメンバーは無事

エスタロッサがかなり大きい攻撃を仕掛けてきましたが、エリザベスや大罪のメンバーはなんとか切り抜けました。デリエリも無事で、今のところエリザベスと一緒にいますが、果たして戒禁を守りきることはできるでしょうか…?

四大天使の恩寵によって追い込まれるエスタロッサ…

四大天使の腹を一突きしたエスタロッサでしたが、それは水の分身でした。その後、エスタロッサは、四大天使の恩寵が作り出した神の領域へと引きずり込まれます。そして、竜巻と津波の混合技「エンリルの天罰」がエスタロッサを襲います。かなり凄まじい攻撃。エスタロッサは海の中にいたのですが、竜巻によって荒れに荒れ身動きがとれないところに、巨大な雷を落とす攻撃です。これではエスタロッサもひとたまりもないか…?ここで263話が終了しました。

261話までのあらすじ

261話までのあらすじです。

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰される…

モンスピートがエスタロッサに心臓を潰され、ついにデリエリと決別の時が来てしまったようです(´・ω・`)「お別れの時間だ」モンスピートがデリエリにそう言い残し、デリエリを突き飛ばして逃します。次の瞬間、エスタロッサが強大な黒炎を放ち、デリエリが絶命…?

強襲部隊は魔族の部隊を撃退!

その頃、強襲部隊は魔族の最後の群れを撃退し、見事に任務を果たしました。スティグマがまず勝利を収める形となったのです。ハウザーは撤退命令を出し、聖騎士長らしく、帰り道で魔族に襲われている人間がいたら助けつつ、村や町でなるべく戦闘を避けるように指示を出します。すっかり聖騎士長らしくなったハウザーでした。

デスピアスが進軍を提案。しかしエリザベスが止める

しかし、デスピアスがハウザーに反対し、進軍を提案します。リュドシエルの加護を受けた今なら勝てると、一気に魔族を畳み掛けるつもりです。しかし、エリザベスがそれを止めます。デスピアスが受けた加護は、諸刃の剣だと言うことをわかっていたからでした。

エリザベスは偉大…(^o^)

デスピアスは、エリザベスが何もわかっていないという口ぶりをしましたが、何もわかっていないのはデスピアスでした。エリザベスは、戦闘中ずっと魔族たちに無駄な争いを避けるように語りかけ、傷を負った仲間たちを癒やしていたのです。四大天使最強の「マニエル」が絶賛するほどの力と頼もしさを見せるエリザベス。昔のドジな頃の面影はありません。

強襲部隊の元に巨大な反応が…?

撤退し、王都に帰還しようとしていたその時、巨大な反応が強襲部隊に接近してきました。十戒の気配…。一体誰なのか?強襲部隊のど真ん中に着地し、噴煙を上げ、その煙が晴れると…。現れたのは、先程モンスピートを失ってしまって、失意にいるデリエリでした。ここで261話が終了します。

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七つの大罪最新265話ネタバレ感想と展開予想

265話ネタバレ感想

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265話以降のネタバレ展開予想

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七つの大罪最新265話ネタバレ伏線

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