【ハンターハンターネタバレ】最新377話の考察!ツェリードニヒの能力判明?

ハンターハンター最新377話ネタバレ

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3/12発売週刊少年ジャンプ『ハンターハンター』377話のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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◀376話 378話▶

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ハンターハンター最新377話ネタバレ予想

ツェリードニヒの能力がついに分かる?

376話では、ツェリードニヒが水見式を行い、水を腐らせてしまう結果を引き起こしました。完全に特質系ですね。禍々しいまでの結果に、もし念能力を発現したら、どんな能力を得るのか非常に気になる所。あまりにも才能がありすぎるので、もしかしたら376話で発まで修行を終えてしまうかも…。

第11王子の能力は鍵?

フウゲツ(第11王子)も、念獣によるものなのかはわかりませんが、能力を発現しています。ドアつくりだすことで、異空間を自在に移動できる能力みたいです。もし自由に部屋間を行き来したりできるのであれば、脱出するのにも非常に役立ちます。これは王位継承戦で鍵となる能力かも…?

第3王子の能力も気になりますね

コインを出す念獣を持つチョウライ(第3王子)。このコインは一体どんな能力なのか。コインをベットすることで、なにか別のことを行うことができる能力なのかも知れませんね。カジノみたいな?賭けに負けると命を落とすとかそんな能力も有り得そうかなぁ?まだ何もわかりませんが…。気になる所ですね。

ハンターハンター最新377話ネタバレとあらすじ

377話のネタバレと見所

モールスでやり取りをするセンリツとカチョウ

376話でモールス信号のやり取りを始めていたセンリツとカチョウですが、今週も作戦を立てるためにモールスでやり取りをしています。カチョウとしてはフウゲツをなんとしてでも助けるため。そんなカチョウを含めて、どちらの王子も助けたいセンリツ。しかし、カチョウの念獣の能力がわからないセンリツとしては、その不安要素を取り除くため、なんとか念獣を発動させないようにするための策を考えたいようです。

幻影旅団が登場!ターゲットはヒソカ

ついに登場しました!幻影旅団もやはり船に乗り込もうとしているようです。ターゲットはヒソカ。そして、今回からイルミも旅団のメンバーとして参加。どうやらヒソカに自分を殺すよう依頼されているみたいです。ヒソカ包囲網といった感じですが、これがどのように王位継承戦に影響してくるか。少なくとも、クラピカともなにかあると考えるのが自然な流れですね。

シズクとボノレノフはクロロと行動

ヒソカの能力と相性が悪いシズクとボノレノフは、クロロと行動を共にします。どうやら、クロロと策を練ってヒソカに対抗するようです。シズクはクロロに占いをしてもらうようお願いをしてみましたが、どうやらマフィアの少女はすでに亡き者になっており、能力が使えない様子。シズクが最後に「団長のノートってデスノートみたいですね」と天然な発言をして377話が終了しました。

何気に旅団のフルネームが公開!

「クロロ=ルシルフル」「ノブナガ=ハザマ」「フランクリン=ボルドー」「マチ=コマチネ」「ボノレノフ=ンドンゴ」「カルト=ゾルディック」「フィンクス=マグカブ」フェイタン=ポートオ」「シズク=ムラサキ」「イルミ=ゾルディック」と言った具合に、旅団全員のフルネームも公開されました!何気に嬉しいですね!

376話までのあらすじ

376話のあらすじです。

王子達がそれぞれ策略を巡らす!

376話の冒頭では、ハルケンブルク(第9王子)が動き出し、どうやらホイコーロ王に会いたいと申し出ているです。一方、裁判を経て釈放されたカミーラ(第二王子)。しかし、ベンジャミン(第1王子)の能力で行動は筒抜けのよう。

再びワブルの部屋で犠牲者が

ワブル王子(第14王子)の部屋でまた新たな犠牲者が。全てクラピカ達に都合の良いようにことが起きてしまっており、クラピカ達の企てたことと疑われてしまいます。このままでは国王軍を呼ばれてしまい、クラピカ達はバラバラに拘束される可能性が出て来てしまいます。そうなると、護衛をするのが難しくなってしまいますが果たして…?

ベレレインテが救いの手を差し伸べる

しかし、そこで同じハンターであるベレレインテが救いの手を差し伸べます。念の講習会をやめてしまうと、情報収集ができなくなってしまうからです。そのため、提訴することをほのめかしつつ講習継続を申し出て、それが認められる形になりました。クラピカ間一髪と言うところです。

カチョウ(第10王子)がSOS

一方、1010号室のカチョウ(第10王子)が、センリツを呼びつけてモールス信号で合図を送ります。生き残ることに必死なカチョウ(センリツの印象では、悪い子ではなさそうです)。センリツも彼女の護衛についている中で、なんとかしてカチョウを救うことを新たに固く誓います。

第3王子の能力が気になる…

目まぐるしく視点が入れ替わります(笑)。今度はチョウライ(第3王子)に視点が移り、たまに出てくるコインの正体が気にかかっている模様。これはチョウライの念獣が出したものなのですが、なにか条件を満たすことでコインを持っている者に対して能力が発動するみたいです。能力の内容は今後明らかになりそう。

第11王子と第4王子の能力が開花?

今度はフウゲツ(第11王子)視点に。彼女の能力は、どうやらドアを作り出して異空間を移動できるというものらしいです。しかし、具体的にどこまで移動できるか、そのリスクは何なのかなどの情報はまだわかりません。カチョウ(第10王子)の力になるために、自分で試していくようです。一方、ツェリードニヒ(第4王子)も念能力を開花させ、水見式を行います。しかしそこに出てきたのは見たことない反応。禍々しい特質系能力者でした…。どんな能力を発現させるのか、ここで376話が終了しました。

375話までのあらすじ

375話のあらすじです。

王子達の念獣が次々と判明!

今回は王子達についている念獣の能力が次々に判明!第2王子(カミーラ)は、強制操作系の能力。ある条件を満たした相手を強制的に操る。第5王子(ツベッパ)は、パートナーが必要となる、共存型の変化形能力。様々な効果を持つ薬品を生成可能。第7王子(ルズール)は半強制型の具現化系能力。相手の欲望につけ込み、罠にはめて発動する能力だ。

ハルケンブルクの念獣も強力

第9王子(ハルケンブルク)の念獣もかなり強力。相互依存型の強化系能力で、ハルケンブルクを慕う信奉者達が一致団結すればするほど、相互のポテンシャルを引き出し合うことができる。かなりの威力を誇り、第1王子(ベンジャミン)の私設兵もかなり警戒するほどの能力だ。

ビスケ達が消えた謎も判明!

ビスケたちが消えた謎も判明。13王子(マラヤーム)の念獣によって引き起こされたものだった。どうやら、現実世界と隔絶された空間を作ることができる能力のようだ。13王子の念獣を探るため、私設兵が13王子のいる空間へと足を踏み入れていく。しかもビスケの見立てでは、一方通行の能力みたいでかなり危険だが果たして…?ここで375話が終了した。

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