【ロボレーザービーム】最新32話ネタバレ!プロの舞台で活躍するロボ

ロボレーザービーム最新32話ネタバレ

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11/6発売週刊少年ジャンプ49号ロボレーザービーム(ROBOT×LASERBEAM/ロボレザ/ロボレ)32話「ダイゾンオープン予選ラウンド1」のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

2017/11/6発売週刊少年ジャンプ49号『ROBOT×LASERBEAM』32話より引用

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ロボレーザービーム最新32話ネタバレとあらすじ

32話のネタバレと見所

前代未聞の登場をしたロボだが至って平静

初ラウンドながら、ヘリで降りて登場という前代未聞の登場をしたロボ。しかし、そんな状況の中でもロボは至って平静。初めてのプロでのラウンドとは思えない落ち着きぶりを見せている(ロボの空気を読めない性格がいい方向に働いた感じだ)。目立ちたがりの矢田とは正反対に、いつもどおり淡々とラウンドを進めるロボを見て、同じく一緒にラウンドしている佐藤プロは目を丸くしている。

ロボの初ラウンドに朱雀も登場!しかしピンチを迎えるロボ

ロボのプロ初ラウンドを見ようと、朱雀もアメリカから駆けつける。そんな中、早速ロボの実力が試されるピンチに陥る。ショットが強風で流され、林の中に入ってしまった。矢田も同じく狙いにくい木の前に付けたが、林を抜いて見事グリーンに乗せる(木をかすめて危ないショットではあったが…)。一方ロボはさらに狙いにくい林の奥深く。どう攻めるのか…?

ロボのスーパーショット!ベタピンでグリーンに乗せる

しかしロボにとってはピンチもどこ吹く風。いつも通り正確無比なレーザービーム打球で、見事ベタピンでグリーンに乗せる。そのピンチのときでも物怖じしないロボのプレイスタイルと雰囲気を見て、同じくラウンドしている佐藤プロは、三浦鷹山とロボを重ねる。そして、ロボは上位にくる選手であることを予感するのであった。

ロボレーザービーム最新32話ネタバレ感想

32話ネタバレ感想

いつも噛ませ犬っぽいやつがいるロボレザ

なぜかロボとラウンドしているゴルファーは、いつも噛ませ犬っぽいやつが混じっているの気がするんですが気のせいでしょうか…?この矢田選手は確実に落ちていく予感しかしない…。今後もこんな感じのキャラは必要なのかもしれないので、準レギュラー化も予感させる逸材ではありますが。なんとも言えずいやな感じのキャラで、いい味だしてますね。

やっぱりロボはすごい。展開は早すぎですが

展開が早すぎて、いつの間にかプロ編になってしまったロボレザ。プロになるまでもっと色々波乱続きになるのかと思いきや、全く想像とは違う感じに進んでいます…。プロになるまでの過程ではなく、鷹山と名勝負をすぐにでも書きたいところなんでしょうかね。しかし、ロボはプロになっても相変わらず凄い。空気の読めない性格が、勝負の世界にはピッタリのようです。急成長を遂げていくロボが今後どこまでうまくなっていくのか、要注目ですね。

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