【テラフォーマーズネタバレ】最新222話(49話)の考察!ハンニバルとサムライソードが邂逅?

テラフォーマーズ最新222話(49話)ネタバレ

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6/27発売週刊ヤングジャンプ『テラフォーマーズ』222話(49話)のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひ読んでみてください!

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テラフォーマーズネタバレ
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テラフォーマーズ最新222話(49話)ネタバレ予想

テラフォーマーズ最新222話(49話)をネタバレ予想!

テラフォーマーズ最新222話(49話)をネタバレ予想しています!興味がある方はぜひ読んでみてください!

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サムライソードはハンニバルと関係あり?

サムライソードがすんなりパーティに入れた理由とは

219話ですんなりハンニバルがいるパーティに潜入できたサムライソード。護衛も倒して勢いに乗るわけなんですが、一体どうやって入ったんですかね?結構裏情報に精通している感あるので、身分証とかを偽造して潜入したのでしょうか?普通ならバレそうですが、サムライソードもプロなので、その辺の対策をきっちりして潜入できたのかも知れません。

ハンニバルと関係がある?

そもそもどうして船にハンニバルがいるとわかったのでしょうか…?サムライソードって、もともと誰かに売られて研究所に来ていた過去が明かされましたよね。そうなると、その時の売り手がハンニバルなのかも。であれば、ハンニバルを恨み追い続けてたとしても筋が通りますし、ずっと情報を得続けていたんでしょうね。その辺りの経緯が222話で明らかになるかも知れません。
ポイント

  • ・サムライソードはハンニバルと関係あり?
  • ・ハンニバルに昔売られた?

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テラフォーマーの習性に関係あるか?

テラフォーマーの城に乗り込むための隙とは

テラフォーマーの本拠地である城は、最新の衛星でも中身を見通せないことが219話で描かれています。音にも敏感で、侵入者がいれば即座に気づかれるリスクも。こんな状況で、どこから崩していくのか。218話で描かれていた、虫の合理的な習性に切り崩すチャンスがあるのでは?と管理人は予想。どんな隙が生まれるかは分かりませんが、今ある材料から想像すると、合理性がこの上なくある敵ですから、そこから行動パターンを読むこともできるのでは?というところです。

テラフォーマーの弱点をニュートン一家は知っている

管理人はテラフォーマーの合理的な行動パターンに弱点があるのかも、と予想していますが、この予想が外れているにしろ、ニュートン一家はテラフォーマーの動向をよく知るだけに、弱点もお見通しなのでしょう。そこに、強固な城を崩すチャンスがあるのだと思われます。
ポイント

  • ・テラフォーマーの合理的な行動パターンを利用?
  • ・少なくともニュートン一家はテラフォーマーの弱点を知っている

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ハンニバルの素性が明らかに!?

221話で後ろ姿だけ…

まぁ、ぶっちゃけこれがハンニバルなのかも確定情報ではないんですが(汗)。女をはべらせた長髪の男(博士とよばれていた)の後ろ姿だけ出てましたね。多分こいつがハンニバル。一体どんなやつなんでしょうか…?

サムライソードと邂逅!?

222話でサムライソードがハンニバルを探し当てて、二人が出会う展開もあるかも知れません。そうなれば、222話でハンニバルの素性が明らかになるかも!また、もしかするとサムライソードvsハンニバルの戦いもあるかも知れませんね!
ポイント

  • ・サムライソードとハンニバルが激突!?
  • ・ハンニバルの素性も明らかになるか

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テラフォーマーズ最新222話(49話)ネタバレとあらすじ

テラフォーマーズ最新222話(49話)をネタバレあらすじ

テラフォーマーズ最新220話(49話)のネタバレあらすじです!最新4話分まであらすじを掲載しています。(221話は本日中に追記予定です。)

ネタバレ内容になりますので注意してお読みください。

最新222話(49話)はヤングジャンプ発売後に追記予定です。

222話(49話)のネタバレと見所

現在準備中です。

221話(48話)のネタバレと見所

現在準備中です。

220話(47話)のネタバレと見所

サムライソードの過去から始まる

220話の冒頭は、サムライソードの過去から始まります。サムライソードは昔、人身売買によって蛭間の元に売られてきて手術を受けたようです。そこには草間の姿が。人身売買に一役買っていたみたいで、サムライソードが手術を受けた後、草間も手術を受けて力を手にしたようですね。

人身売買とニュートン一家が関係ありそう

どうやら、サムライソードとニュートン一家は、血筋的な関係という感じより、人身売買に関連して何かしらつながりがあるようです。サムライソードはツムギアリの手術を受けた後、ずっとニュートン一家の情報を個人的に収集していた様子。人身売買をされてからのことを指しているのかは分かりませんが、彼女はずっと物理的には目覚めていても、心は死んでいたと発言しています。この船で「ハンニバル・フォン・ヴィンランド」という人物と、首相の「ジェイソン」に接触しようと試みている様子。その二人からニュートン一家に近づく算段なのかも知れません。

新当主はジョセフ

219話で描かれていた、ニュートン一家の集まりは、どうやら新当主の顔見せだったようです。新当主の名前としてニュートン一家が名前を上げる「ジョー」。「ハンニバル」の名前も出ていて、彼が当主にならなくて本当に良かったと発言しています(何にせよ、ハンニバルはニュートン一家みたいですね)。そして、新当主は天井に潜んでいました。遊び心たっぷりに登場した新当主は…。あのジョセフ・G・ニュートンでした。ここで220話が終了します。

219話のあらすじ

219話までのあらすじです。

異常なまでの強さを誇る大統領。最後まで抵抗を見せる

218話で、大統領が<祈る者>に一突きにされてしまいました。しかし、大統領はただ一突きにされただけでは終わりません。筋肉で<祈る者>の針を止め、反撃の姿勢を見せます。しかし、危険を感じ取った祈る者は、針をとりその場から逃げてしまいました。彼は手術を受けていない生身の人間です。かつて、生身の人間でテラフォーマーズに対抗しうる能力を持っていたのは、ミッシェル、アシモフ、蛭間一郎、ジョセフ、染矢龍大の5人しかいませんでした。それに匹敵するほどの力を大統領は持っていたのです。

最後は若者に託す大統領

彼は最後に、敵国の兵でありながら、イワンを守りました。かつて戦争をしていましたが、それは必要であったから。今は、イワンのようなテラフォーマーと戦える若い戦力が必要だと語るのです。「わからねぇよ…どいつも…こいつもよぉ…」イワンはそれ以上なにも言えませんでした。

最新レーダーを持ってしても中が見れない害虫の城

そして、祈る者は自らの本拠地である害虫達の城へと帰還しました。その城は、最新レーダーを持ってしても中の情報を読取ることができません。かなり科学が発達した作りになっているようです。しばらくはにらみ合い…。そのような状況が続けるしかないと政府は考えているようです。

城の状況を知るための切り札はサムライソード!?

しかし、政府のそんな葛藤をしりめに、染矢龍大含む戦士たちは城へ攻め込む機会を伺っているようです(政府も本心では倒したいと思っているのですが)。しかし、害虫たちの本拠地の状況もわからず飛び込むのは、まさに飛んで火に入る夏の虫。その城の状況を知るために必要な切り札は…。なんとサムライソード!?

ニュートン一家のもとへ乗り込むサムライソード

サムライソードが向かった先は、祈る者の動向をよく知りうると考えられるニュートン一家の元でした。影の支配者(スニーカー)とまで呼ばれる彼らの情報。それこそがテラフォーマーを倒すための最後のピースになるとのことです。果たしてサムライソードは、ニュートン一家から有用な情報を引き出せるか…?ここで219話が終了しました。

218話のあらすじ

218話までのあらすじです。

ソロコフ博士にとってのテラフォーマー

冒頭はソロコフ博士が首の無い<祈る者>に殺されかける直前に、過去を回想しているところから始まります。ソロコフ博士が医療や軍事部門ではなく、テラフォーマーの研究部門に配属を希望した理由。それは、彼はこの生物を「”正しい”」と思っているためです。ソロコフ博士は子供の頃、蛾のサナギの実験をネットで閲覧し、それに対して深い感銘を受けていました。しかし、それに対して母親にはグロく可愛そうなものだと理解を示しませんでした。

なぜ博士にとってテラフォーマーは正しいのか

ソロコフ博士は、<祈る者>に殺される直前に思い出したことは、彼に理解を示さない「普通の人間」母親のことでした。しかし、それでも彼がテラフォーマーが正しいと譲らない理由。それは、テラフォーマーには正しい情報しかないからと語るのです。

正しい情報しかないとは

テラフォーマーにとって、「好き」「正義」「悪」などの感情や倫理観は曖昧模糊なもの。雑音で無用なものでしかない。テラフォーマーにとって0か1しか無く、データが正しければそれでいい。だからこそテラフォーマーは正しいと博士は考えているのです。常人からすればまさにマッドサイエンティストなんですが、博士なりの哲学があるのでした。

頭の方に向かう<祈る者>

<祈る者>は自身の頭の方に向かいスキャンを始めます。完全にもとに戻る前になんとか阻止しようとする大統領とイワン。しかし、着々とスキャンは進んでいきます。元に戻る前に、彼らは<祈る者>を倒すことはできるのか…?

あと一歩のところでスキャンが終了…

しかし、大統領とイワンの妨害も虚しく、<祈る者>はスキャンを終え、頭と体を結合させてしまいました…。テラフォーマーは人間などと違い、いつでもやることは変わらない。空気など決して読まず、時代や言動などにも左右されない。だからこそ3億年以上もの間、何があっても生き残ってきた。それこそが正しい。そんな博士の思想のナレーションと共に、<祈る者>は大統領を一突きにしてしまいます…。ここで219話が終了しました。

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テラフォーマーズ最新222話(49話)ネタバレ感想と展開予想

222話(49話)ネタバレ感想

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222話(49話)以降のネタバレ展開予想

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テラフォーマーズ最新222話(49話)ネタバレ伏線

現在準備中

現在準備中です。

テラフォーマーズの登場人物

※今後登場人物を追加予定です。

膝丸燈(ひざまるあかり)

ひざまる

先天M.O.のクモイトカイコガと、後天的M.O.のオオミノガの能力を併せ持つ能力者。2つの能力を併せることで、強靭な長い糸を繰り出すことが可能。武術と剣術に長けており、高い戦闘能力を持つ。

ミッシェル・K・デイビス

ミッシェル

先天的M.O.のパラポネラと後天的M.O.のバクダンオオアリの能力を併せ持つ。先天的にM.O.の能力を遺伝しているのは、ミッシェルと膝丸だけで、ミッシェルは「奇跡の子」と呼ばれている。2つの能力を併せて非常に高い戦闘能力を誇るが、殺傷能力が高すぎるため、テラフォーマー捕獲には向いていない。

小町小吉(こまちしょうきち)

小町

日米合同第1班の班長だった人物。バグズ手術により、オオスズメバチの能力を使うことができる。非常に高い戦闘能力を誇っている。火星で死んだと思われていたが、最近になって生存が確認された。

マルコス・エリングラッド・ガルシア

マルコス

膝丸と同期で、第2回目の火星での作戦から日米合同第1班に参加している。バグズ手術で、アシダカグモの能力を使うことができる。本来ゴキブリを捕食するアシダカグモの能力によって、戦闘でも活躍を見せるが、アシダカグモ本来のスタミナ不足が弱点となっている。

アレックス・カンドリ・スチュアート

アレックス

マルコスの親友で、膝丸とも同期。バグズ手術でオウギワシの能力を使うことが可能。オウギワシの能力を活かし、遠距離から剛速球で相手を攻撃する遠距離戦法を主にしている。

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