【ダイヤのA(エース)act2】最新126話ネタバレ「vs西邦 均衡はいつ破られる!?」

ダイヤのA(エース)act2最新126話ネタバレ

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6/6発売週刊少年マガジン27号『ダイヤのA(エース)act2』126話「vs西邦 均衡はいつ破られる!?」のネタバレ感想やあらすじを掲載しています。今後の展開も予想しているので、興味のある方、ネタバレしてもかまわないよ!という方はぜひご一読してください!

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ダイヤのA(エース)act2最新126話ネタバレとあらすじ

ダイヤのA(エース)act2最新126話のネタバレあらすじ

ダイヤのA(エース)act2最新126話のネタバレあらすじです!最新3話分まであらすじを掲載しています。

ネタバレ内容になりますので注意してお読みください。
126話はマガジン発売後に更新予定です。

126話のネタバレと見所

青道vs西邦(練習試合)

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西邦
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ついに均衡が破られる

青道・沢村と西邦・明石の投手戦は6回裏、先頭の1年生・結城が膠着した展開に風穴を開けるどデカい一発で先制点をもたらしました。青道ナインは(サイレント・トリートメントで)結城を出迎えました。
ダイヤのA act2 126話より引用

結城に続いた3年生たち

これで火が付いた打線は、続く5番・山口がツーベースヒット、三村が送りバントをきめ、樋笠の内野ゴロの間に2点目をもぎ取りました。ベンチに戻った明石は悔しさを露わにし、西邦ナインも目の色を変えてきました。
ダイヤのA act2 126話より引用

深まる絆

7回のマウンドを前に奥村が沢村のもとに向かい、ナンバーズ中心の配球に切り替えることを伝えました。「どんな球でも必ず止めてみせます」。「よろしく頼むな」と差し出された沢村のグラブに恥ずかしそうにミットを合わせ、ポジションにつきました。『くそ…絶対 力になってやる』-。
ダイヤのA act2 126話より引用

いざ、終盤戦へ

沢村も「お前がチームを引っ張れ」という片岡監督の言葉を思い出していました。『単純な俺をその気にさせる言葉だったとしても、嬉しかった…応えたい、チームの期待に』-。
ダイヤのA act2 126話より引用

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125話のあらすじ

125話までのあらすじです。

青道vs西邦(練習試合)

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西邦
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青道
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ウォーミングアップ開始

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村は、4回まで無失点に抑える好投を見せています。そんな中、昨日投げた川上がブルペンに向かい、倉持・ゾノ・白洲といった主力選手たちが、誰に言われるでもなく体を温め始めました。沢村は5回も無失点に抑えました。

乱れ始めた沢村

お互い得点なく迎えた6回、沢村は先頭バッターをあっさりと打ち取ります。しかし3番・一之瀬に対して、まずは外のボールを要求した奥村ですが、これが逆球となりツーベースヒットを許してしまいました。

頼もしいバック

沢村は高めに抜けるボールが増え、続く4番・明石にはフォアボール、さらにキャッチャーの奥村が弾いてしまい、一・三塁のピンチを招いてしまいます。ここでバックの3年生たちが声をかけました。「俺らがいるぞ!」「攻めろよ!沢村!」

節穴クソコーチャー

続く5番・一条が打ち上げた打球はセンターのほぼ定位置。三塁コーチャーはサードランナーをホームへ返しますが、麻生の神返球が決まりダブルプレーでピンチを脱しました。由井がつぶやきます。「こういう人達が控えにいるチームなんだ、ここは…」

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124話のあらすじ

124話までのあらすじです。

青道vs西邦(練習試合)

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西邦
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ナンバーズの使い時

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村は、ここまで4イニングを無失点に抑える好投を見せています。青道の攻撃中、小野がナンバー7と11を封印している沢村に「追い込んだ時とかに試しで投げおいてもいいんじゃないか?」と提案しました。『リードが難しくなってくるのはここから』-。

予期せぬピンチ

西邦のエース・明石は3番・麻生を打ち取ると、4番・結城をストレートで空振り三振に仕留めました。ところが、5番・山口にはフォアボール。6番・三村に初球を打たれセンター前。7番・樋笠にもフォアボールを与え、満塁のピンチを背負いました。

意地のぶつかり合い

青道はチャンスの場面で、奥村が決死の表情で打席に入ります。『先輩達が作ったこのチャンスを潰しはしない』-。明石も気迫のピッチングで、奥村をツーストライクと追い込みます。

底知れぬ明石の意地

バックからも「聖也、ねじ込め!」「仕上げちまえ!」と声が飛びます。『背負うモノなく、ただただひたむきに…かつての俺も同じ瞳をしてたんだろうよ、お前らと』-。奥村を空振り三振に切って取り、明石が満塁のピンチを脱しました。

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ダイヤのA(エース)act2最新126話ネタバレ感想と展開予想

126話ネタバレ感想

青道は1年生・結城のホームランで先制しました。一番打たないと思っていたので、こっちが度胆抜かれました(笑)。ダイヤモンドを一周した結城を、ナインがサイレント・トリートメントで出迎えました。流行に乗っていますね。沢村は知らなかったようで台無しに終わっていました(笑)。
ダイヤのA act2 126話より引用

126話以降のネタバレ展開予想

ダイヤのA(エース)act2最新126話以降の展開予想!

ダイヤのA(エース)act2最新126話のあらすじを踏まえて、127話以降の展開予想をしています。

7回、奥村が沢村に、ナンバーズ中心でいくことを伝えました。…後半からキャッチャーは由井でいくんじゃなかったっけ…? 片岡監督は当初、この日は2試合とも同じスタメンでいくと話していながら西邦戦はスタメンを入れ替えてきましたし、由井に後半からマスクを被らせると言っておきながら交代の気配がありません。由井は完全に見限ってしまったのでしょうか?

ダイヤのA(エース)act2最新126話ネタバレ伏線

ダイヤのA(エース)act2最新126話以降の展開予想!

ダイヤのA(エース)act2最新126話のあらすじを踏まえて、ネタバレ伏線を考察しています。

本当の戦いはこれから…!

それはさておき(笑)、沢村が完成を目指してきたナンバーズを、いよいよこの回から解禁するようです。沢村の疲労に加え、先制点を取られて西邦ナインも目の色を変えてきましたから、ここからが本当の戦いとなりそうです。エースナンバーを目指す沢村の真価が問われる後半戦から目が離せません!

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ダイヤのA(エース)act2最新126話ネタバレ予想

ダイヤのA(エース)act2最新126話をネタバレ予想!

ダイヤのA(エース)act2最新126話をネタバレ予想しています!興味がある方はぜひ読んでみてください!

青道vs西邦(練習試合)

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西邦
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東京代表vsアメリカ(第2試合)

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どうなる!?レギュラー争い

レギュラーと交代もあり得る?

この試合は当初の予定と違い、控え選手たちがスタメンを占めていました。しかし、満塁のチャンスをつくるも得点に結びつけられないなど、ここまでは今ひとつアピールができていません。主力選手たちが続々とウォーミングアップを始めていますから、このまま西邦のエース・明石を攻めきれないようだと、レギュラー組と交代もありそうです。

麻生はアピール中!

そんな中、レギュラー当落線上の麻生はバックホームでランナーを刺すなど、アピールしています。1年生の結城とスタメンを争っているのが現状ですが、守備に関しては麻生が結城を圧倒していて、結城はバッティングでもアピールできていない状態です。麻生はこの試合でバッティングでもアピールできれば、夏の背番号7が近づいてきそうです。
ダイヤのA act2 125話より引用
ポイント

  • ・控え組が結果を残せるか?
  • ・麻生はバッティングでもアピールしたい

「エース」の降板はない?

川上がまた投げるのか?

エースナンバーを目指して西邦戦に先発している沢村が、ここまで6イニングを無失点に抑える好投を見せています。そんな中、沢村が序盤から飛ばしているということもあり、昨日も投げた川上もブルペンに向かっています。川上もこの試合、登板があるのでしょうか?

川島・東条の登板はアリ?

ただ、この試合は沢村のエースナンバーを懸けた登板のようにも思えますから、沢村が疲れているにしても、片岡監督はそう簡単にマウンドから降ろさないのではないかと思います。代えるにしても第1試合で登板のなかった川島や東条あたりが、夏前の最終テストとして登板があるのではないでしょうか。
ポイント

  • ・「エース」を懸ける沢村はまだ続投?
  • ・川島や東条あたりは出番アリ?

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沢村の「ナンバーズ」

”奥の手”解禁!

ナンバー7と11は後半まで封印しておくと奥村に伝えていた沢村ですが、小野に「試しで投げておいてもいいんじゃないか?」と提案されていました。5回には早速、トップバッターの中川にナンバー7「カットボール改」を投げ、三振を奪っていました。ナンバー11「スプリット」も段々と制球できるようになっているので、こちらも後半に期待したいです。
ダイヤのA act2 125話より引用

「最強投手」の称号も近い?

沢村はナンバー7と11以外にも、ナンバー1「ワンシーム」、ナンバー2「ツーシーム」なども操りますから、この「ナンバーズ」が完成すれば、稲実の成宮をもしのいで沢村はマジで最強投手になりそうです。というかこれだけの変化球を操れる高校生が現実にいるでしょうか?

ポイント

  • ・ナンバー11「スプリット」も投げる?
  • ・沢村の「最強投手」の座が近い?

奥村と由井の正捕手争い

由井のラストチャンス?

ここまで沢村をうまくリードしてきた1年生の奥村ですが、片岡監督は後半戦からは由井も起用することを明言しています。第一試合でリード面でも打撃面でもアピールできなかった由井ですが、まだチャンスがあります。結果を残して1軍に生き残りたいところです。

沢村の変化球は捕れるのか?

ただ、由井は降谷の縦の変化球を後ろへ逸らすなど、捕球面に関してはまだまだ課題があるように感じます。縦の変化に弱いとなれば、沢村のナンバー11「スプリット」も止められるか分かりません。個人的にはこれ以上、由井が試練にぶち当たるところは可哀想で見てられませんが…。2軍に落ちても課題を乗り越えて、奥村とまた正捕手争いを繰り広げてほしいです。
ダイヤのA act2 111話より引用
ポイント

  • ・由井にも汚名返上のチャンス
  • ・沢村のスプリットも逸らす?

日米野球はどうなってる?

成宮攻略は御幸次第?

東京代表チームが戦っている日米親善試合は、第1試合で成宮-御幸のバッテリーが実現しました。青道と同地区のライバルである稲実・成宮のボールを受けた御幸は、何か攻略のヒント得ることができたのでしょうか?なお試合は同点のまま、勝敗が分からずに(いつの間にか)終わっています…w

アメリカに挑む「ドラフト候補たち」

試合はすでに第2試合に突入しており、梅宮(鵜久森)が先発しています。武器であるスローカーブとパワーカーブを駆使してアメリカチームを翻弄できるかのでしょうか?そのほかドラフト候補満載の東京代表チームがアメリカチームにどれだけ通用するのか注目です。

ポイント

  • ・御幸が成宮攻略のヒントを得た?
  • ・梅宮がアメリカチームを翻弄する?

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